受付時間:12時~24時(日曜日定休日)

080-3228-3980

News Information

2020年9月10日 6:34 AM きぃ

「きぃ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

とにかく、かわいい。

言うことなしである。

太鼓判(スタンプ)を作って、画像として貼り付けたいくらいだ。

しかし今は、太鼓判の画像よりは「きぃ」の情報を伝えるべきである。

まずルックスであるが、ニコニコしている。

笑顔に引き込まれてしまうだろう。

そして話していくうちに気づくはずだ。

「あ、この子美人じゃん」と。

なので、会った時より別れ際の方がカワイイと感じるだろう。

一流の物は使えば使う程価値を感じるが、まさにその感覚である。

次に内面であるが、『くぅ~』となるかわいさである。

『くぅ~』を解説したいがために一つエピソードをご紹介する。

 

研修時のことである。

プロフィール写真を撮る必要があるので、ホットパンツをはいてもらった。

別室で着替えているので、声をかける。

返事はかえってくるのだが、一向に部屋に入って来ない。

5分、10分…

時は流れる。

「どうしたの?」と聞くと返ってきたのは

「恥ずかしいです///」

「///」が見えるようなかわいさだった。

「大丈夫だからおいで」と言うと、ようやく来た。

モジモジしている。

写真を撮るために、後ろを向いてと指示をする。

すると、「きゃっ><」と言って180度回転した。

次の瞬間、「きゃっ><」と言って180度回転した。

当然写真が撮れていないので、再度回転を促す。

すると「きゃっ><」と言って180度回転した。

またも「きゃっ><」と言って180度回転した。

「ダメです、恥ずかしいです///」

店長としての仕事を一瞬忘れてこう思った。

『なんなんだ、このかわいい生き物は』

こんな経緯だったので、プロフィール画像を撮るのにはかなり時間がかかった。

 

スタイルはご覧の通り、スレンダーである。

もし自分が「きぃ」であれば、見せびらかしたいと思うくらいいいスタイルだと思う。

もちろん彼女は恥ずかしくてそんなことはできないのだが。

一例をご紹介したが、結局何をしてもかわいい。

男心のツボを知ってか知らずか、高橋名人のように連打してくる。

マッサージに関しては、初心者にしては十分うまい。

ただ、まだ自信が持てていないようで、研修中も「これで合ってますか?」としきりに聞かれた。

きっと施術中も「これどうですか?」「ここどうですか?」といっぱい聞いているのが想像につく。

それもまたかわいい。

 

ずっと接すると好きになりそうである。

そうはならないように、世のため人のためお客様のため、彼女には接客をしてもらおう。

もし「好きガマン選手権」があれば、「きぃ」は日本代表になれる逸材だろう。

おそらく、施術が終わると同時に次回の予約を取ってしまう勢いになるだろう。

「きぃ」の笑顔、可愛さでテンション上がっていただければ幸いである。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2020年9月3日 5:26 PM りりか

「りりか」はフランジパニのエステティシャンである。

 

まずお伝えしたいのは、美人である。

真っ先に言うくらいなので、信じてもらいたい。

と同時に、たぶん天然である。(本人は否定している)

なので、かわいくてちょっとボケた子が好きな方には最高である。

美人で色白でスタイルもよい。

なので、こちらとしては褒め言葉のつもりで声をかけてみた。

「ハーフっぽいよね」

すると「りりか」はこう答えた。

「はい、中国とか韓国とかフィリピンとかよく言われます」

すこし落ち込んでいた。

「いやいや、欧米っぽいって意味で言ったんだけど」

するととたんに喜びだした。

こういう子である。

ちなみに、アジア系のハーフには見えない。

 

趣味を聞いてみた。

「カフェ言ったり、飲みに行ったりです」

「最近飲みすぎてしんどいです」

「こないだも記憶がなくなって…あ、お持ち帰りはされてませんよ」

私は趣味しか聞いていない(笑)

奔放と言うべきなのだろうか。

 

突然笑いだしたりもする。

なぜ笑っているかを聞いても、本人も分かっていないようだ。

ここまで読んで、悪口のように感じられた方もいらっしゃるかもしれない。

だが、違うのだ。

かわいいと全て許せるのだ。

しゃべり方も何というか、甘ったるい。

接客的にはどうかとも思うのだが、それすらむしろ魅力的に思えてしまう。

 

「りりか」を語る上で一番のフレーズ、結局それは

「かわいいは、正義」

この一言に他ならない。

かわいくて、ちょっと甘えた感じで、笑顔の絶えない子。

最高である。

男性の鼻の下を伸ばす才能に長けていると思う。

マッサージは…まだこれからである。

施術しながらキャッキャしている様子が目に浮かぶ。

それもまたかわいい(笑)

かわいい子と二人きりで話せること。

かわいい子がボディタッチしてくれること。

かわいさって、圧倒的な威力だなと感じるはずである。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2020年8月31日 4:48 AM らいむ

「らいむ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

珍しい名前である。

彼女が望んだ名前だ。

ライムと言えば、ジントニックが思い起こされる。

そして、ジントニックと言えば、酒場ではバーテンダーの力量が試されるお酒だ。

「らいむ」を紹介する立場としては、お店を見定められるようで少し緊張する。

なんで「らいむ」という名前がいいか聞いてみても彼女はこう答えるだけだった。

「なんか珍しくていいじゃないですか」

何だか突拍子もないことを言いますね、あなた。

 

そんな「らいむ」、実はメッチャいい子である。

「実は」

これが大きなポイントなのである。

「実は」が伝わるまでに少し時間がかかると思われる。

どういうことかをこれからお伝えしたい。

 

面接に現れた「らいむ」は、美人ではあるが率直に言って不愛想に感じた。

会話を始めても、何だか素っ気ない。

でも、拒絶されてるわけでもない。

そんな、不思議な感覚にさせられた。

彼女が言うには、人見知りらしい。

緊張しているらしい。

なるほど、と思いかけた。

 

その次に彼女が言ったのはこうだった。

「大阪のノリが大好きで、移住まで考えてます」

なんでやねん!

思わず心の中で叫んでしまった。

人見知りなのに、大阪って一番キツいやん。

 

そんな感想も知らずに、「らいむ」は続ける。

「グイグイ来られるの、めっちゃ好きなんですよ」

よかった、拒絶されてなくて(笑)

そう分かってからは、徐々に笑顔が引き出せるようになってきた。

笑うととてもかわいい。

いい子である。

 

いい子だと気付くまでに小一時間かかった。

しかし、これはいいことでもあると思う。

最初だけいい人よりは、後からいい人だと思える人の方が信じられるものだ。

というわけで、「らいむ」を紹介するのには少しドキドキする。

彼女の良さが伝わってくれるか、祈るような気分だからだ。

ただ、打ち解けさえすれば、見返りはとても大きい。

美人だし、性格がいいし、面白い子だから。

 

研修をして思ったのは、マッサージに気持ちがこもっていることだ。

不機嫌にも見えるのに、額に汗して一生懸命つくしてくれる。

なんでやねん(笑)

大阪というより、ツッコミが得意な方にふさわしいと思われる。

ツッコミどころが多いから。

 

そんなことを考えると、おもむろに「らいむ」がこんなことを言った。

「私、めっちゃくちゃ胸がキレイなんです!」

サイトをご覧の皆様はお分かりいただけるかと思う。

当店の衣装はホットパンツというところに特徴がある。

強調されるのは、お尻だ。

なんでこのタイミングでそれを言い出したのかが疑問だ(笑)

そして、このコンセプトにしたことを初めて少しだけ悔やんだ。

しかし、キレイな方がいいに決まっているのでお伝えさせていただきます。

「らいむ」は胸がキレイだ。

残念ながら確認はできていないが。

 

最後に繰り返す。

「らいむ」はメッチャいい子である、実は。

彼女が面接の最後に言った言葉を覚えている。

「今日はお時間いただいて本当にありがとうございました」

それが言える彼女だから、接客の最後にはこう言っているのだろう。

「今日はお越しくださって本当にありがとうございました」

それって、めっちゃええ子やん。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2020年6月20日 7:16 PM りほ

「りほ」はフランジパニのエステティシャンである。

一生懸命なエステティシャンである。

例えば、デパ地下の高級弁当と手作りのかわいらしいお弁当。

あるいは、高級チョコレートと手作りチョコレート。

もらってうれしいのはどちらだろうか?

私は、気持ちがこもった手作りの方がうれしい。

共感していただける方にはぜひ接客を受けてもらえたらと思う。

がんばり屋さんで、気持ちのこもったエステティシャンである。

 

まず、面接時より見た目がどんどん良くなっている。

彼氏ができたのかと思って聞いてみたが、そうではないとのこと。

「見られるお仕事なので、気を配っています」と。

確かに肌ツヤもよく、体型も保っている。

フランジパニは衣装的に太るとダイレクトに伝わってしまう。

その緊張感を生かしてがんばっているようだ。

努力家である。

お客様に満足してもらおうという意識も高い。

 

接客、施術に関しても同様である。

特筆すべきは、コースアップが多いということだ。

コースアップとは、事前予約で伺っている時間より、実際会ってから「もっと長く接していたい」と思っていただけた証拠である。

おそらくこれは、「りほ」の一生懸命さが伝わるからだろう。

「この子なら間違いない」と思ってもらえるからコースがアップするのだと思う。

 

無論、施術に関してもがんばり屋さんだ。

マッサージの経験はないので、拙い部分はあるかもしれない。

しかし、一生懸命な分、心遣いや肌の温もりが心まで伝わってくる。

かっこよく言えば、心までマッサージしてくれているのかもしれない。

努力家な分、これからどんどん伸びていくエステティシャンだろう。

将来有望である。

女性の優しさが欲しくなった時、つまりお疲れの方にこそオススメしたい。

きっと、施術後には前向きな気持ちになっているはずだ

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2019年5月22日 2:50 AM みこ

「みこ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

と同時に、「旅人」でもある。

いきなり何を言い出すのかと思われたことだろう。

だが、彼女のことが一番伝わりやすいフレーズなのである。

ある日のこと。

お店の携帯が鳴った。「みこ」からのLINEだ。

開いてみる。

「げ、原住民!?」

そこにある画像には、どこかの原住民と自撮りをする「みこ」。

確かに旅行に行くとは言っていた。

しかし、そんなところに、しかも一人で行くとは。

想像の斜め上な行動力だ。

正直、度肝をヌカれた。

しかもちゃんと衣装まで現地のものを着ている。

何だ、裸じゃないのかと少しだけ思ってしまった。

ただ、衣装の上からも分かる豊満なバスト!

世界を前にして、堂々と日本を主張してくれている。

同じ日本国民として誇らしい。

その頂を前に、原住民の方々はどんな気持ちなのだろうかと、地球の裏側に思いを馳せた。

 

思考を博多に戻す。

この情報をお伝えした上で、彼女の紹介をする。

「みこ」は若い。

肌やスタイルから若さがにじみ出ている。

しかし、人当たりはバツグンだ。

おおらかで、ほんわか、フワフワしている。

だが、それだけではない。

きちんと人の話を聞き、的確に相槌を打ち、話を広げていく。

人生経験を重ねていなければ、ここまでの会話レベルには到達しない。

マッサージもすこぶる好評である。

心地よさと気持ちよさを行ったり来たりするテクニックが素晴らしい。

まるで、こちらの気持ちが見透かされているようだ。

ここまでの紹介だけなら、きっとこう思うはずだ。

「若いのにしっかりしている」

「安心できる接客だ」

しかし、「旅人」だと思ってもう一度考える。

 

人当たりがよくて、会話上手なのは、異国でのコミュニケーションで鍛えられた結果。

適切な距離感を肌で感じてきているのだろう。

言葉が違う人々と接しているのだ。

日本人の男心くらいはカンタンに読み取ってしまうに違いない。

マッサージも、ひょっとしたら現地の人に施術しているのかもしれない。

気持ちよさは世界共通だろうから。

世界中で評価されている(と思う)「みこ」に是非会いにきていただきたい。

タイミングを逃すと、いつの間にか旅に出てしまう気がするから。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

お部屋は、キッテ・マルイ近辺、
博多消防署近辺、リッツファイブ近辺です!!

いそいでいそいで〜

思っていたより電話が鳴らない。誰か助けてください。

営業中のおさぼりにもどうぞ^^

営業中の休憩にどうぞ