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2021年8月9日 3:09 AM りお

「りお」はフランジパニのエステティシャンである。

 

ルックスは色白で小柄、かわいらしい子だ。

スタイルもよく、Tシャツの上から分かる、ほどよい胸の膨らみについ目がいってしまう。

目の保養になるだろう。

 

そして、女性向けのエステティシャンを経験している本格派だ。

人の肌に触れることに慣れており、施術が期待できる。

将来的にはエステを開業することを目指しており、意欲的でもある。

 

非常に整ったイメージを持たれる方もいるかもしれない。

そして、そのまま接客を受けるとこう思われるかもしれない。

『ちょっと、カタいかも?』

ちゃんとしてるからこそ、少し距離感を感じてしまう。

もしそう感じたとしても、心配はいらない。

単純な話で、緊張しているだけである。

初日の接客後はうまく接客できず、涙を流していた。

 

しかし、開業してやっていくには、新規客相手にも打ち解けなければならない。

将来に向けた志があるから、きっと乗り越えてくれるだろう。

最初こそカタいかもしれないが、必ず打ち解けたいい接客ができるはずである。

 

聞くところによると、お酒でやらかしているらしい。

趣味は飲酒だと公言しているが、気づいたら道路の上で寝ていたこともあるらしいのだ。

こんなかわいい子が道路で寝ていたら…

という妄想はさておき、スキを感じるエピソードだ。

 

男性とは、スキに弱い生き物だと思う、私は。

一見カタい人が実はそうではないというギャップは、非常に魅力的である。

もう完全なる主観であるが、お酒に酔う人は何だか仲良くなれそうな気がする。

なんか、いい。

 

さらに、特技として楽器が弾けるらしい。

聞き慣れない横文字ばかりで覚えていないが、4種類はいけるらしい。

楽器が得意というのは、男心として何かグッとくるものがある。

 

まだよくも悪くも初々しい接客である。

施術に関しても、女性向けから男性向けにシフトチェンジしているところである。

だからこそ、将来有望な逸材を青田刈りのつもりで早めに取り込んでいただければと思う。

私自身も知らない魅力が溢れてくる予感しかしない。

早めの時間の出勤が主になるだろうが、時間が合う方は先物買いをしてもらいたい。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

2021年5月19日 7:15 AM あみ

「あみ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

目鼻立ちがハッキリしていて、華やかなルックスだ。

おそらく、誰がどう見ても美人である。

同時に、プロフィール写真をご覧いただければ分かると思うのだが、結構髪色が明るい。

髪が明るくて、華やかなルックス。

伝わりやすいように表現すると、ちょっとギャルっぽいかもしれない。

ただ、どう見ても色白美人だ。

スタイルもよくて、「フランジパニ」のホットパンツが似合っている。

そして性格である。

「あみ」が特徴的だなと思った会話のやり取りがあったので、思い出して書いてみる。

実は彼女、メンズエステ経験者である。

なので、聞いてみた。

「前の店とフランジパニって何か違いある?」

すると「あみ」は答える。

「こっちは衣装の露出が多いですね」

「そうだろうね。着てみてどう?」

「いや、いいと思います」

「いいって、露出が多い方が落ち着くってこと??」

「いや、お客さん喜ぶと思います」

伝わっただろうか。

ノリがいいというべきか、何というべきか…

でも、お客様思いなことは間違いない。

軽いようでしっかりしている、実はちゃんとしてる子だ。

それもまた、ちょっとギャルっぽいのかもしれない。

ノリがいいと言えば、結構お酒が好きなようで、

エピソードを聞く限り、エンジョイしてそうだった。

「うぇーい」というフレーズが思い浮かぶ。

ギャルっぽいかもしれないと言ったが、パリピかもしれない。

そんな「あみ」のマッサージについてである。

経験者だけあって、上手だ。

上手の種類も色々あるが、「あみ」の施術はかなりグイっとくる。

見た目に反して、圧が強いのだ。

ガチマッサージである。

リラクゼーションももちろん問題ないが、体がこってる方に特にオススメだ。

施術に関しては全くギャルっぽくない笑

入店してからの様子を見ていると、丁寧にお礼の写メ日記を書いている。

意外と言っては失礼だが、マメさが感じられる。

「ちょっとギャルっぽいから大丈夫かな?」と入店前に一瞬思ったが、杞憂であった。

むしろ、そこからのギャップが「あみ」の魅力である。

(どうでもいいが、彼女を見ていると「そもそもギャルってなんだろう」と疑問に思えてきた)

つらつらと書いてきたが、改めて「あみ」の魅力をお伝えすると、こうだ。

【ノリとスタイルがいい美人が、本格的なマッサージをしてくれる】

うん、完璧だ。

最高じゃないか。

ちょっとギャルっぽいかもと言ってしまったが、誰がどう見てもかわいい子だ。

マッサージも上手で、性格も良い。

楽しいひとときが待っていることだろう。

何の不安もなく選んでいただけたらと思う。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2021年4月9日 6:14 AM こはる

「こはる」はフランジパニのエステティシャンである。

そして「こはる」はがんばりやさんである。

 

論より証拠。

がんばりやさんであるのは、シフトを見れば一目瞭然だ。

平日の夜、毎日のように出勤してくれる。

社会人であるにもかかわらず、だ。

「こはる」の日常を想像してみる。

朝仕事に出て、夕方仕事が終わる。

その後「フランジパニ」で深夜まで働く。

……すごいとしか言いようがない。

 

そんな「こはる」であるが、やはり真面目な性格である。

礼儀正しく、人当たりが非常によい。

その笑顔は非常にかわいらしく、一瞬で心を掴まれるだろう。

がんばりやさんとか真面目だとかいうと、ちょっと冴えないエステティシャンを想像した方もいらっしゃるかもしれない。

だが、「こはる」に関しては心配無用である。

ちゃんと、かわいい笑

笑顔が良いのもあるが、ぱっと見で「あ、かわいいな」と思っていただける女性だ。

そして、一生懸命である。

 

施術を受けていただければ分かる。

丹念に、丁寧にマッサージをしてくれる。

実に献身的だ。

気持ちが入っていないマッサージを受ける時間は苦痛であるが、それが一切ない。

さらに、気遣いができる。

普段からよく気がきく。

性格からなのか社会人だからかは分からない。

ただ、本人が言うには「困った人のことは放っておけない」とのことらしい。

こういう性格なので、ダメな男に引っかからないか他人事ながらに心配している。

 

今のライフスタイルならば遊ぶヒマがない分、大丈夫そうではある。

そうなると、異性との交流は接客がほぼ全てということになろう。

いいお客様と巡り合って、男性を見る目を養ってほしいと願う。

逆に、お客様には一生懸命尽くされる喜びを味わっていただきたい。

全力の歓迎からはじまり、快適な空気、心地良いマッサージ。

こんな幸せなことはそうそうない、と思う。

がんばりやさんの真髄は一生懸命、真面目に尽くすことにある。

言葉にするのは簡単だが、実際の接客ではなかなかお目にかかれない。

出会うのが難しいこの幸せをぜひ味わっていただければ嬉しく思う。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2021年3月9日 6:16 AM ねね

「ねね」はフランジパニのエステティシャンである。

 

若い。

そして、かわいい。

肌なんて、スベスベでピチピチしている。

若くてかわいいというのは、やはり武器である。

素晴らしい。

 

美容やダイエットに気を配りながらも、カフェでまったりするのが好きというあたりは、いかにも今どきの女の子だ。

だが、キャピキャピしているかというとそういうわけではない。

若い割に、というと何だが、人との接し方は落ち着いている。

 

学生時代は陸上をしていたらしく、そこで学んだのかもしれない。

ただ、ガッツリ体育会系ではなかったとのことだ。

その絶妙なバランスが、良い接客に結びついているのだろう笑

きちんと人の話を聞いて、ニコニコ相槌を打ち、会話のキャッチボールができる子だ。

顔が良くて、会話も上手なので、正直飲み屋でも売れっ子になれると思う。

だが、彼女はメンズエステを選んだ。

 

本人に理由を聞いてみると、

「私、マッサージうまくなりたいんです!」

とのことだった。

なんてありがたいのだろう。

個室で、ドリンクの要求をされることなく、彼女を独り占めできるなんて贅沢の極みではなかろうか。

 

ところでそのマッサージであるが、うまくなりたいと言っている手前、経験者ではない。

それでも、意欲的なだけあり、センスを感じさせる。

やはりアスリートだったことが影響しているのだろうか。

セルフメンテナンスしてたり、顧問の先生にマッサージされたりしていたのかもしれない。

そうだとしたら、顧問の先生が羨ましい笑

 

ジムに行くのが趣味らしい。

さすがアスリート系である。

女の子らしく甘いものが好きだが、体型を気にしてガマンするらしい。

意識が高い!

どんなタイプのお客様にも喜んでいただけるだろうと思う。

ぜひ、「ねね」と良きひとときを過ごしていただきたい

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

2020年8月31日 4:48 AM らいむ

「らいむ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

珍しい名前である。

彼女が望んだ名前だ。

ライムと言えば、ジントニックが思い起こされる。

そして、ジントニックと言えば、酒場ではバーテンダーの力量が試されるお酒だ。

「らいむ」を紹介する立場としては、お店を見定められるようで少し緊張する。

なんで「らいむ」という名前がいいか聞いてみても彼女はこう答えるだけだった。

「なんか珍しくていいじゃないですか」

何だか突拍子もないことを言いますね、あなた。

 

そんな「らいむ」、実はメッチャいい子である。

「実は」

これが大きなポイントなのである。

「実は」が伝わるまでに少し時間がかかると思われる。

どういうことかをこれからお伝えしたい。

 

面接に現れた「らいむ」は、美人ではあるが率直に言って不愛想に感じた。

会話を始めても、何だか素っ気ない。

でも、拒絶されてるわけでもない。

そんな、不思議な感覚にさせられた。

彼女が言うには、人見知りらしい。

緊張しているらしい。

なるほど、と思いかけた。

 

その次に彼女が言ったのはこうだった。

「大阪のノリが大好きで、移住まで考えてます」

なんでやねん!

思わず心の中で叫んでしまった。

人見知りなのに、大阪って一番キツいやん。

 

そんな感想も知らずに、「らいむ」は続ける。

「グイグイ来られるの、めっちゃ好きなんですよ」

よかった、拒絶されてなくて(笑)

そう分かってからは、徐々に笑顔が引き出せるようになってきた。

笑うととてもかわいい。

いい子である。

 

いい子だと気付くまでに小一時間かかった。

しかし、これはいいことでもあると思う。

最初だけいい人よりは、後からいい人だと思える人の方が信じられるものだ。

というわけで、「らいむ」を紹介するのには少しドキドキする。

彼女の良さが伝わってくれるか、祈るような気分だからだ。

ただ、打ち解けさえすれば、見返りはとても大きい。

美人だし、性格がいいし、面白い子だから。

 

研修をして思ったのは、マッサージに気持ちがこもっていることだ。

不機嫌にも見えるのに、額に汗して一生懸命つくしてくれる。

なんでやねん(笑)

大阪というより、ツッコミが得意な方にふさわしいと思われる。

ツッコミどころが多いから。

 

そんなことを考えると、おもむろに「らいむ」がこんなことを言った。

「私、めっちゃくちゃ胸がキレイなんです!」

サイトをご覧の皆様はお分かりいただけるかと思う。

当店の衣装はホットパンツというところに特徴がある。

強調されるのは、お尻だ。

なんでこのタイミングでそれを言い出したのかが疑問だ(笑)

そして、このコンセプトにしたことを初めて少しだけ悔やんだ。

しかし、キレイな方がいいに決まっているのでお伝えさせていただきます。

「らいむ」は胸がキレイだ。

残念ながら確認はできていないが。

 

最後に繰り返す。

「らいむ」はメッチャいい子である、実は。

彼女が面接の最後に言った言葉を覚えている。

「今日はお時間いただいて本当にありがとうございました」

それが言える彼女だから、接客の最後にはこう言っているのだろう。

「今日はお越しくださって本当にありがとうございました」

それって、めっちゃええ子やん。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

お部屋は、キッテ・マルイ近辺、
博多消防署近辺、リッツファイブ近辺です!!

いそいでいそいで〜

思っていたより電話が鳴らない。誰か助けてください。

営業中のおさぼりにもどうぞ^^

営業中の休憩にどうぞ