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2021年4月2日 3:37 PM いちか

「いちか」はフランジパニのエステティシャンである。

30代であり、メンズエステで1年以上勤めた経験がある。

年齢的にも、キャリア的にも脂の乗った時期である。

ルックス的にも、物腰も非常に落ち着いている。

いい意味での余裕を感じる。

身を委ねて、全て任せてしまえば至福の時が待っている。

そう、お疲れの方にオススメのエステティシャンである。

マッサージは経験者なだけあって、手慣れている。

研修も一発でクリアした。

元々の手技があるので、そこに「フランジパニ」のエッセンスを注入する形で完成している。

そのマッサージを特徴であるが、滋味深いとでも言えばいいのだろうか。

温かくて、体の中までジワっと染み渡る。

血行が良くなり、細胞が活性化するような感覚だ。

すごいのは、これが体内のあらゆる箇所で起こることだ。

つまり、何が言いたいかというとだ。

アレだ。

アレがである。

アレとは、いわゆる男性のエクスカリバーなのだが。

触れられてもいないのに!

いつの間にか、スススーっと!!

マジックでよくある、耳が大きくなるやつみたいに!!!

己の聖剣が天を衝いている!!!!

……と思う。

もちろん個人差はあるだろうが。

研修時にはお恥ずかしながら……だった。

元気を取り戻すのにふさわしい施術である。

そういう話が出たので付け加える。

「いちか」はFカップである。

お尻も大きい。

もちろん「フランジパニ」の衣装を着るので、太ってはいない。

おっぱいもお尻もボイン。

「ルパ〜ン」と言う、あの人のようなスタイルってこんなカンジじゃなかろうか。

もちろん、警部の方ではない。

スタイルもそうだが、美人系の顔立ちで、落ち着いている。

色香、フェロモンを感じさせるエステティシャンだ。

趣味は料理に寺社仏閣巡りときている。

なんというか、愛人系のキャラなのかもしれない。

マッサージが上手で穏やかで、スタイルが良くて色気がある女性。

最高の愛人やないかい!

仕事や家庭で疲れた際に、ぜひお選びいただきたい。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2021年3月9日 6:16 AM ねね

「ねね」はフランジパニのエステティシャンである。

 

若い。

そして、かわいい。

肌なんて、スベスベでピチピチしている。

若くてかわいいというのは、やはり武器である。

素晴らしい。

 

美容やダイエットに気を配りながらも、カフェでまったりするのが好きというあたりは、いかにも今どきの女の子だ。

だが、キャピキャピしているかというとそういうわけではない。

若い割に、というと何だが、人との接し方は落ち着いている。

 

学生時代は陸上をしていたらしく、そこで学んだのかもしれない。

ただ、ガッツリ体育会系ではなかったとのことだ。

その絶妙なバランスが、良い接客に結びついているのだろう笑

きちんと人の話を聞いて、ニコニコ相槌を打ち、会話のキャッチボールができる子だ。

顔が良くて、会話も上手なので、正直飲み屋でも売れっ子になれると思う。

だが、彼女はメンズエステを選んだ。

 

本人に理由を聞いてみると、

「私、マッサージうまくなりたいんです!」

とのことだった。

なんてありがたいのだろう。

個室で、ドリンクの要求をされることなく、彼女を独り占めできるなんて贅沢の極みではなかろうか。

 

ところでそのマッサージであるが、うまくなりたいと言っている手前、経験者ではない。

それでも、意欲的なだけあり、センスを感じさせる。

やはりアスリートだったことが影響しているのだろうか。

セルフメンテナンスしてたり、顧問の先生にマッサージされたりしていたのかもしれない。

そうだとしたら、顧問の先生が羨ましい笑

 

ジムに行くのが趣味らしい。

さすがアスリート系である。

女の子らしく甘いものが好きだが、体型を気にしてガマンするらしい。

意識が高い!

どんなタイプのお客様にも喜んでいただけるだろうと思う。

ぜひ、「ねね」と良きひとときを過ごしていただきたい

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

2021年2月15日 6:55 AM ななみ

「ななみ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

メンズエステのエステティシャンに求められるものを考えてみる。

トークスキル?

あった方がいい。

マッサージの技術?

もちろんあった方がいい。

色気?

これもあった方がいい。

色々あるのだが、結局メンズエステが提供すべきものは

【やすらぎ】

【ときめき】

に集約されると思っている。

そして、「ななみ」はそれらを両方感じていただけるエステティシャンである。

 

まず、「ななみ」は愛想がいい。

そもそもフランジパニのエステティシャンは全員愛想がいい。

わざわざ特筆するということは、めちゃくちゃ愛想がいいということだ。

ニコニコした顔は、まぶしい。

玄関を開けて顔を合わせた瞬間、「ボンっ」と胸の奥が爆発しそうになるはずだ。

暗い気持ちで癒しを求めてこられたお客様は、この瞬間に目的達成である。

しかしそれだけではもったいないので、時間いっぱいまで楽しんでいただきたい。

まぁすごい破壊力のある笑顔である。

ときめきを秒で与えるエステティシャンだ。

ルンルン気分で接客を受けていただくと、いよいよ施術タイムとなる。

彼女の笑顔は全く絶えない。

 

施術中、なかなかエステティシャンの顔は見えない。

見えない間にすっごいヘンな顔をしているエステティシャンはいるのだろうか。

長年の疑問である。

しかし、その疑問は今はどうでもいい。

「ななみ」の場合、いつでもニコニコしている。

それゆえに、たまに目が合った瞬間に心が温かくなる。

今度は笑顔でやすらぎを与えてくれるわけだ。

お客様を魅了するエステティシャンである。

 

笑顔に圧倒される可能性があるので、他の情報も事前にお伝えしておきたい。

まず、かわいい。

笑顔の印象しか残らない可能性が高いが、美人である。

スタイルもいい。

マッサージもちゃんと上手だ。

丁寧にコミュニケーションを取りながら、的確に応えてくれる。

ハイスペックなエステティシャンなのだ。

かわいいは正義だという。

であれば、かわいいを求めることもまた正義であろう。

したがって、「ななみ」を予約することは正義である。

何の罪悪感も感じず、お問い合わせいただきたい。

「ななみ」の笑顔にたどり着けば、正解だったと確信するはずである。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

 

2020年8月31日 4:48 AM らいむ

「らいむ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

珍しい名前である。

彼女が望んだ名前だ。

ライムと言えば、ジントニックが思い起こされる。

そして、ジントニックと言えば、酒場ではバーテンダーの力量が試されるお酒だ。

「らいむ」を紹介する立場としては、お店を見定められるようで少し緊張する。

なんで「らいむ」という名前がいいか聞いてみても彼女はこう答えるだけだった。

「なんか珍しくていいじゃないですか」

何だか突拍子もないことを言いますね、あなた。

 

そんな「らいむ」、実はメッチャいい子である。

「実は」

これが大きなポイントなのである。

「実は」が伝わるまでに少し時間がかかると思われる。

どういうことかをこれからお伝えしたい。

 

面接に現れた「らいむ」は、美人ではあるが率直に言って不愛想に感じた。

会話を始めても、何だか素っ気ない。

でも、拒絶されてるわけでもない。

そんな、不思議な感覚にさせられた。

彼女が言うには、人見知りらしい。

緊張しているらしい。

なるほど、と思いかけた。

 

その次に彼女が言ったのはこうだった。

「大阪のノリが大好きで、移住まで考えてます」

なんでやねん!

思わず心の中で叫んでしまった。

人見知りなのに、大阪って一番キツいやん。

 

そんな感想も知らずに、「らいむ」は続ける。

「グイグイ来られるの、めっちゃ好きなんですよ」

よかった、拒絶されてなくて(笑)

そう分かってからは、徐々に笑顔が引き出せるようになってきた。

笑うととてもかわいい。

いい子である。

 

いい子だと気付くまでに小一時間かかった。

しかし、これはいいことでもあると思う。

最初だけいい人よりは、後からいい人だと思える人の方が信じられるものだ。

というわけで、「らいむ」を紹介するのには少しドキドキする。

彼女の良さが伝わってくれるか、祈るような気分だからだ。

ただ、打ち解けさえすれば、見返りはとても大きい。

美人だし、性格がいいし、面白い子だから。

 

研修をして思ったのは、マッサージに気持ちがこもっていることだ。

不機嫌にも見えるのに、額に汗して一生懸命つくしてくれる。

なんでやねん(笑)

大阪というより、ツッコミが得意な方にふさわしいと思われる。

ツッコミどころが多いから。

 

そんなことを考えると、おもむろに「らいむ」がこんなことを言った。

「私、めっちゃくちゃ胸がキレイなんです!」

サイトをご覧の皆様はお分かりいただけるかと思う。

当店の衣装はホットパンツというところに特徴がある。

強調されるのは、お尻だ。

なんでこのタイミングでそれを言い出したのかが疑問だ(笑)

そして、このコンセプトにしたことを初めて少しだけ悔やんだ。

しかし、キレイな方がいいに決まっているのでお伝えさせていただきます。

「らいむ」は胸がキレイだ。

残念ながら確認はできていないが。

 

最後に繰り返す。

「らいむ」はメッチャいい子である、実は。

彼女が面接の最後に言った言葉を覚えている。

「今日はお時間いただいて本当にありがとうございました」

それが言える彼女だから、接客の最後にはこう言っているのだろう。

「今日はお越しくださって本当にありがとうございました」

それって、めっちゃええ子やん。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2020年9月3日 5:26 PM りりか

「りりか」はフランジパニのエステティシャンである。

 

まずお伝えしたいのは、美人である。

真っ先に言うくらいなので、信じてもらいたい。

と同時に、たぶん天然である。(本人は否定している)

なので、かわいくてちょっとボケた子が好きな方には最高である。

美人で色白でスタイルもよい。

なので、こちらとしては褒め言葉のつもりで声をかけてみた。

「ハーフっぽいよね」

すると「りりか」はこう答えた。

「はい、中国とか韓国とかフィリピンとかよく言われます」

すこし落ち込んでいた。

「いやいや、欧米っぽいって意味で言ったんだけど」

するととたんに喜びだした。

こういう子である。

ちなみに、アジア系のハーフには見えない。

 

趣味を聞いてみた。

「カフェ言ったり、飲みに行ったりです」

「最近飲みすぎてしんどいです」

「こないだも記憶がなくなって…あ、お持ち帰りはされてませんよ」

私は趣味しか聞いていない(笑)

奔放と言うべきなのだろうか。

 

突然笑いだしたりもする。

なぜ笑っているかを聞いても、本人も分かっていないようだ。

ここまで読んで、悪口のように感じられた方もいらっしゃるかもしれない。

だが、違うのだ。

かわいいと全て許せるのだ。

しゃべり方も何というか、甘ったるい。

接客的にはどうかとも思うのだが、それすらむしろ魅力的に思えてしまう。

 

「りりか」を語る上で一番のフレーズ、結局それは

「かわいいは、正義」

この一言に他ならない。

かわいくて、ちょっと甘えた感じで、笑顔の絶えない子。

最高である。

男性の鼻の下を伸ばす才能に長けていると思う。

マッサージは…まだこれからである。

施術しながらキャッキャしている様子が目に浮かぶ。

それもまたかわいい(笑)

かわいい子と二人きりで話せること。

かわいい子がボディタッチしてくれること。

かわいさって、圧倒的な威力だなと感じるはずである。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

お部屋は、キッテ・マルイ近辺、
博多消防署近辺、リッツファイブ近辺です!!

いそいでいそいで〜

思っていたより電話が鳴らない。誰か助けてください。

営業中のおさぼりにもどうぞ^^

営業中の休憩にどうぞ