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2021年3月9日 6:16 AM ねね

「ねね」はフランジパニのエステティシャンである。

 

若い。

そして、かわいい。

肌なんて、スベスベでピチピチしている。

若くてかわいいというのは、やはり武器である。

素晴らしい。

 

美容やダイエットに気を配り、K-POPや韓流ドラマが好きというあたりは、いかにも今どきの女の子だ。

だが、キャピキャピしているかというとそういうわけではない。

若い割に、というと何だが、人との接し方は落ち着いている。

 

学生時代は陸上をしていたらしく、そこで学んだのかもしれない。

ただ、ガッツリ体育会系ではなかったとのことだ。

その絶妙なバランスが、良い接客に結びついているのだろう笑

きちんと人の話を聞いて、ニコニコ相槌を打ち、会話のキャッチボールができる子だ。

顔が良くて、会話も上手なので、正直飲み屋でも売れっ子になれると思う。

だが、彼女はメンズエステを選んだ。

 

本人に理由を聞いてみると、

「私、マッサージうまくなりたいんです!」

とのことだった。

なんてありがたいのだろう。

個室で、ドリンクの要求をされることなく、彼女を独り占めできるなんて贅沢の極みではなかろうか。

 

ところでそのマッサージであるが、うまくなりたいと言っている手前、経験者ではない。

それでも、意欲的なだけあり、センスを感じさせる。

やはりアスリートだったことが影響しているのだろうか。

セルフメンテナンスしてたり、顧問の先生にマッサージされたりしていたのかもしれない。

そうだとしたら、顧問の先生が羨ましい笑

 

ジムに行くのが趣味らしい。

さすがアスリート系である。

女の子らしく甘いものが好きだが、体型を気にしてガマンするらしい。

意識が高い!

どんなタイプのお客様にも喜んでいただけるだろうと思う。

ぜひ、「ねね」と良きひとときを過ごしていただきたい

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

2021年2月15日 6:55 AM ななみ

「ななみ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

メンズエステのエステティシャンに求められるものを考えてみる。

トークスキル?

あった方がいい。

マッサージの技術?

もちろんあった方がいい。

色気?

これもあった方がいい。

色々あるのだが、結局メンズエステが提供すべきものは

【やすらぎ】

【ときめき】

に集約されると思っている。

そして、「ななみ」はそれらを両方感じていただけるエステティシャンである。

 

まず、「ななみ」は愛想がいい。

そもそもフランジパニのエステティシャンは全員愛想がいい。

わざわざ特筆するということは、めちゃくちゃ愛想がいいということだ。

ニコニコした顔は、まぶしい。

玄関を開けて顔を合わせた瞬間、「ボンっ」と胸の奥が爆発しそうになるはずだ。

暗い気持ちで癒しを求めてこられたお客様は、この瞬間に目的達成である。

しかしそれだけではもったいないので、時間いっぱいまで楽しんでいただきたい。

まぁすごい破壊力のある笑顔である。

ときめきを秒で与えるエステティシャンだ。

ルンルン気分で接客を受けていただくと、いよいよ施術タイムとなる。

彼女の笑顔は全く絶えない。

 

施術中、なかなかエステティシャンの顔は見えない。

見えない間にすっごいヘンな顔をしているエステティシャンはいるのだろうか。

長年の疑問である。

しかし、その疑問は今はどうでもいい。

「ななみ」の場合、いつでもニコニコしている。

それゆえに、たまに目が合った瞬間に心が温かくなる。

今度は笑顔でやすらぎを与えてくれるわけだ。

お客様を魅了するエステティシャンである。

 

笑顔に圧倒される可能性があるので、他の情報も事前にお伝えしておきたい。

まず、かわいい。

笑顔の印象しか残らない可能性が高いが、美人である。

スタイルもいい。

マッサージもちゃんと上手だ。

丁寧にコミュニケーションを取りながら、的確に応えてくれる。

ハイスペックなエステティシャンなのだ。

かわいいは正義だという。

であれば、かわいいを求めることもまた正義であろう。

したがって、「ななみ」を予約することは正義である。

何の罪悪感も感じず、お問い合わせいただきたい。

「ななみ」の笑顔にたどり着けば、正解だったと確信するはずである。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

 

2020年10月28日 7:10 PM あやの

「あやの」はフランジパニのエステティシャンである。

 

突然であるが、「写メ日記」について考えたことはあるだろうか。

私も何かお店を利用する際、見れる時は写メ日記を見る。

写メを見てルックスを想像し、文章を見て何となく性格を妄想する。

お店のホームページだけでは分からない、貴重な情報源である。

見ないと損をする、見て損はない、そんな存在だ。

 

「あやの」の写メ日記についてである。

写メ日記であるから、やはり写メに目に行く。

チェックして思ったのは

色白っ!

スタイルいい!

ということだ。

もちろんプロフィール写真もそれが伝わるようにしている。

だが、自撮りで見せられると改めてその魅力が伝わってくる。

初見であれば、「絶対かわいいやん!」と予想するレベルである。

実際のところ、その予想を裏切らないかわいさである。

 

さらに、日記の文章である。

愛想が悪く見えないよう、絵文字がふんだんに使われている。

よく見ると、意味がちょっとズレていることがあるのがかわいい(笑)

内容はコンパクトである。

しかしその中にも、会ったとき話題にできるような近況が書かれている。

さりげなくお客様への感謝メッセージが込められているのもポイントが高い。

つまり、「あやの」の写メ日記には喜んでもらおうという気遣いが凝縮されているのだ。

性格の良さがにじみ出ている、素晴らしい内容である。

 

もう一つお伝えしたいことがある。

それは、日記の更新頻度である。

入店依頼、「あやの」はハイペースで写メ日記をあげてくれている。

実はこれ、地味に大変なことなのである。

SNSと違って、誰が見ているか手ごたえがない。

別に写メ日記をアップしたからといってお金になるわけではない。

写メ日記だから、毎回新しい写真を用意しなければならない。

つまり、めんどくさい作業なのだ。

人に喜んでもらいたい気持ちが強くなければ、なかなか続かない。

 

経験上、それを苦にせずやれる子はとてもいい子である。

何となく想像していただけるだろうか。

「あやの」は地道にがんばれる、努力家なのである。

喜んでもらいたいという、奉仕精神が強いエステティシャンである。

その精神があってか、研修の最初からマッサージはうまかった。

しかも努力家らしく、向上心がある。

これからどんどん施術も上手になっていくだろう。

「フランジパニ」の期待の星である。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2020年5月25日 5:40 AM ひなの

「ひなの」はフランジパニのエステティシャンである。

「もし自分が接客を受けたらメッチャ楽しいだろうな」

そう思わせるエステティシャンだ。

 

最大の理由、それは本人が接客を楽しんでいることだと思う。

本人も常々公言している。

「普段会えない男性とお会いできて、知らない世界のお話が聞けるのが楽しみです!」

なんていい子なんだろう。

 

そんなことを言う割には、なかなか話しかけては来ない。

でも、何となく感じるのだ…

話しかけてください、という圧を!

圧に負けて話題を振ってみる。

待ってましたとばかりにしゃべり出す!!!

会話切り出すのニガテか(笑)

バカな話は無邪気に笑いながら。

オトナな話は真剣に。

そんなに感情移入しなくても、というくらい食いついてくれる。

男性の発言、感性がそもそも目新しいのだろう。

貪欲に欲しがってくれるのだ。

乾いたスポンジのようにどんどん吸収していく。

何も知らない女の子を導いてあげているような気分になってくる。

真っ白なカンバスを染めていく感覚である。

いまどきスマホ一つでググれるのに、ピュアだなーと感心する。

 

色々言ったが、要は話していてとても楽しい。

ただの男性客ではなく、一人の男性として興味を持ってくれるからである。

その好奇心はマッサージにも表れる。

未経験者なのにやたらうまいのである。

男性の身体にも興味があるのであろう。

注意深く観察するからこそ、ツボが分かってしまうのだ。

きっと、鼠径部にも興味が…

 

男性のツボも分かっちゃうんだろうなー。

でもそんなにデータを集めてどうするのだろう。

一体何に使うのだろうか?

というのはあくまでも店長の妄想である。

でも、きっと当たっている、きっと多分!

外れていたらゴメンナサイ!(笑)

 

体験されたお客様がコソっと教えてくださることを願う。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2019年5月22日 2:50 AM みこ

「みこ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

と同時に、「旅人」でもある。

いきなり何を言い出すのかと思われたことだろう。

だが、彼女のことが一番伝わりやすいフレーズなのである。

ある日のこと。

お店の携帯が鳴った。「みこ」からのLINEだ。

開いてみる。

「げ、原住民!?」

そこにある画像には、どこかの原住民と自撮りをする「みこ」。

確かに旅行に行くとは言っていた。

しかし、そんなところに、しかも一人で行くとは。

想像の斜め上な行動力だ。

正直、度肝をヌカれた。

しかもちゃんと衣装まで現地のものを着ている。

何だ、裸じゃないのかと少しだけ思ってしまった。

ただ、衣装の上からも分かる豊満なバスト!

世界を前にして、堂々と日本を主張してくれている。

同じ日本国民として誇らしい。

その頂を前に、原住民の方々はどんな気持ちなのだろうかと、地球の裏側に思いを馳せた。

 

思考を博多に戻す。

この情報をお伝えした上で、彼女の紹介をする。

「みこ」は若い。

肌やスタイルから若さがにじみ出ている。

しかし、人当たりはバツグンだ。

おおらかで、ほんわか、フワフワしている。

だが、それだけではない。

きちんと人の話を聞き、的確に相槌を打ち、話を広げていく。

人生経験を重ねていなければ、ここまでの会話レベルには到達しない。

マッサージもすこぶる好評である。

心地よさと気持ちよさを行ったり来たりするテクニックが素晴らしい。

まるで、こちらの気持ちが見透かされているようだ。

ここまでの紹介だけなら、きっとこう思うはずだ。

「若いのにしっかりしている」

「安心できる接客だ」

しかし、「旅人」だと思ってもう一度考える。

 

人当たりがよくて、会話上手なのは、異国でのコミュニケーションで鍛えられた結果。

適切な距離感を肌で感じてきているのだろう。

言葉が違う人々と接しているのだ。

日本人の男心くらいはカンタンに読み取ってしまうに違いない。

マッサージも、ひょっとしたら現地の人に施術しているのかもしれない。

気持ちよさは世界共通だろうから。

世界中で評価されている(と思う)「みこ」に是非会いにきていただきたい。

タイミングを逃すと、いつの間にか旅に出てしまう気がするから。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

お部屋は、キッテ・マルイ近辺、
博多消防署近辺、リッツファイブ近辺です!!

いそいでいそいで〜

思っていたより電話が鳴らない。誰か助けてください。

営業中のおさぼりにもどうぞ^^

営業中の休憩にどうぞ