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2020年10月28日 7:10 PM あやの

「あやの」はフランジパニのエステティシャンである。

 

突然であるが、「写メ日記」について考えたことはあるだろうか。

私も何かお店を利用する際、見れる時は写メ日記を見る。

写メを見てルックスを想像し、文章を見て何となく性格を妄想する。

お店のホームページだけでは分からない、貴重な情報源である。

見ないと損をする、見て損はない、そんな存在だ。

 

「あやの」の写メ日記についてである。

写メ日記であるから、やはり写メに目に行く。

チェックして思ったのは

色白っ!

スタイルいい!

ということだ。

もちろんプロフィール写真もそれが伝わるようにしている。

だが、自撮りで見せられると改めてその魅力が伝わってくる。

初見であれば、「絶対かわいいやん!」と予想するレベルである。

実際のところ、その予想を裏切らないかわいさである。

 

さらに、日記の文章である。

愛想が悪く見えないよう、絵文字がふんだんに使われている。

よく見ると、意味がちょっとズレていることがあるのがかわいい(笑)

内容はコンパクトである。

しかしその中にも、会ったとき話題にできるような近況が書かれている。

さりげなくお客様への感謝メッセージが込められているのもポイントが高い。

つまり、「あやの」の写メ日記には喜んでもらおうという気遣いが凝縮されているのだ。

性格の良さがにじみ出ている、素晴らしい内容である。

 

もう一つお伝えしたいことがある。

それは、日記の更新頻度である。

入店依頼、「あやの」はハイペースで写メ日記をあげてくれている。

実はこれ、地味に大変なことなのである。

SNSと違って、誰が見ているか手ごたえがない。

別に写メ日記をアップしたからといってお金になるわけではない。

写メ日記だから、毎回新しい写真を用意しなければならない。

つまり、めんどくさい作業なのだ。

人に喜んでもらいたい気持ちが強くなければ、なかなか続かない。

 

経験上、それを苦にせずやれる子はとてもいい子である。

何となく想像していただけるだろうか。

「あやの」は地道にがんばれる、努力家なのである。

喜んでもらいたいという、奉仕精神が強いエステティシャンである。

その精神があってか、研修の最初からマッサージはうまかった。

しかも努力家らしく、向上心がある。

これからどんどん施術も上手になっていくだろう。

「フランジパニ」の期待の星である。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2020年9月10日 6:34 AM きぃ

「きぃ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

とにかく、かわいい。

言うことなしである。

太鼓判(スタンプ)を作って、画像として貼り付けたいくらいだ。

しかし今は、太鼓判の画像よりは「きぃ」の情報を伝えるべきである。

まずルックスであるが、ニコニコしている。

笑顔に引き込まれてしまうだろう。

そして話していくうちに気づくはずだ。

「あ、この子美人じゃん」と。

なので、会った時より別れ際の方がカワイイと感じるだろう。

一流の物は使えば使う程価値を感じるが、まさにその感覚である。

次に内面であるが、『くぅ~』となるかわいさである。

『くぅ~』を解説したいがために一つエピソードをご紹介する。

 

研修時のことである。

プロフィール写真を撮る必要があるので、ホットパンツをはいてもらった。

別室で着替えているので、声をかける。

返事はかえってくるのだが、一向に部屋に入って来ない。

5分、10分…

時は流れる。

「どうしたの?」と聞くと返ってきたのは

「恥ずかしいです///」

「///」が見えるようなかわいさだった。

「大丈夫だからおいで」と言うと、ようやく来た。

モジモジしている。

写真を撮るために、後ろを向いてと指示をする。

すると、「きゃっ><」と言って180度回転した。

次の瞬間、「きゃっ><」と言って180度回転した。

当然写真が撮れていないので、再度回転を促す。

すると「きゃっ><」と言って180度回転した。

またも「きゃっ><」と言って180度回転した。

「ダメです、恥ずかしいです///」

店長としての仕事を一瞬忘れてこう思った。

『なんなんだ、このかわいい生き物は』

こんな経緯だったので、プロフィール画像を撮るのにはかなり時間がかかった。

 

スタイルはご覧の通り、スレンダーである。

もし自分が「きぃ」であれば、見せびらかしたいと思うくらいいいスタイルだと思う。

もちろん彼女は恥ずかしくてそんなことはできないのだが。

一例をご紹介したが、結局何をしてもかわいい。

男心のツボを知ってか知らずか、高橋名人のように連打してくる。

マッサージに関しては、初心者にしては十分うまい。

ただ、まだ自信が持てていないようで、研修中も「これで合ってますか?」としきりに聞かれた。

きっと施術中も「これどうですか?」「ここどうですか?」といっぱい聞いているのが想像につく。

それもまたかわいい。

 

ずっと接すると好きになりそうである。

そうはならないように、世のため人のためお客様のため、彼女には接客をしてもらおう。

もし「好きガマン選手権」があれば、「きぃ」は日本代表になれる逸材だろう。

おそらく、施術が終わると同時に次回の予約を取ってしまう勢いになるだろう。

「きぃ」の笑顔、可愛さでテンション上がっていただければ幸いである。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2020年6月20日 7:16 PM りほ

「りほ」はフランジパニのエステティシャンである。

一生懸命なエステティシャンである。

例えば、デパ地下の高級弁当と手作りのかわいらしいお弁当。

あるいは、高級チョコレートと手作りチョコレート。

もらってうれしいのはどちらだろうか?

私は、気持ちがこもった手作りの方がうれしい。

共感していただける方にはぜひ接客を受けてもらえたらと思う。

がんばり屋さんで、気持ちのこもったエステティシャンである。

 

まず、面接時より見た目がどんどん良くなっている。

彼氏ができたのかと思って聞いてみたが、そうではないとのこと。

「見られるお仕事なので、気を配っています」と。

確かに肌ツヤもよく、体型も保っている。

フランジパニは衣装的に太るとダイレクトに伝わってしまう。

その緊張感を生かしてがんばっているようだ。

努力家である。

お客様に満足してもらおうという意識も高い。

 

接客、施術に関しても同様である。

特筆すべきは、コースアップが多いということだ。

コースアップとは、事前予約で伺っている時間より、実際会ってから「もっと長く接していたい」と思っていただけた証拠である。

おそらくこれは、「りほ」の一生懸命さが伝わるからだろう。

「この子なら間違いない」と思ってもらえるからコースがアップするのだと思う。

 

無論、施術に関してもがんばり屋さんだ。

マッサージの経験はないので、拙い部分はあるかもしれない。

しかし、一生懸命な分、心遣いや肌の温もりが心まで伝わってくる。

かっこよく言えば、心までマッサージしてくれているのかもしれない。

努力家な分、これからどんどん伸びていくエステティシャンだろう。

将来有望である。

女性の優しさが欲しくなった時、つまりお疲れの方にこそオススメしたい。

きっと、施術後には前向きな気持ちになっているはずだ

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2020年5月25日 5:40 AM ひなの

「ひなの」はフランジパニのエステティシャンである。

「もし自分が接客を受けたらメッチャ楽しいだろうな」

そう思わせるエステティシャンだ。

最大の理由、それは本人が接客を楽しんでいることだと思う。

本人も常々公言している。

「普段会えない男性とお会いできて、知らない世界のお話が聞けるのが楽しみです!」

なんていい子なんだろう。

そんなことを言う割には、なかなか話しかけては来ない。

でも、何となく感じるのだ…

話しかけてください、という圧を!

圧に負けて話題を振ってみる。

待ってましたとばかりにしゃべり出す!!!

会話切り出すのニガテか(笑)

バカな話は無邪気に笑いながら。

オトナな話は真剣に。

そんなに感情移入しなくても、というくらい食いついてくれる。

男性の発言、感性がそもそも目新しいのだろう。

貪欲に欲しがってくれるのだ。

乾いたスポンジのようにどんどん吸収していく。

何も知らない女の子を導いてあげているような気分になってくる。

真っ白なカンバスを染めていく感覚である。

いまどきスマホ一つでググれるのに、ピュアだなーと感心する。

色々言ったが、要は話していてとても楽しい。

ただの男性客ではなく、一人の男性として興味を持ってくれるからである。

その好奇心はマッサージにも表れる。

未経験者なのにやたらうまいのである。

男性の身体にも興味があるのであろう。

注意深く観察するからこそ、ツボが分かってしまうのだ。

きっと、鼠径部にも興味が…

男性のツボも分かっちゃうんだろうなー。

でもそんなにデータを集めてどうするのだろう。

一体何に使うのだろうか?

というのはあくまでも店長の妄想である。

でも、きっと当たっている、きっと多分!

外れていたらゴメンナサイ!(笑)

体験されたお客様がコソっと教えてくださることを願う。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2019年5月22日 2:50 AM みこ

「みこ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

と同時に、「旅人」でもある。

いきなり何を言い出すのかと思われたことだろう。

だが、彼女のことが一番伝わりやすいフレーズなのである。

ある日のこと。

お店の携帯が鳴った。「みこ」からのLINEだ。

開いてみる。

「げ、原住民!?」

そこにある画像には、どこかの原住民と自撮りをする「みこ」。

確かに旅行に行くとは言っていた。

しかし、そんなところに、しかも一人で行くとは。

想像の斜め上な行動力だ。

正直、度肝をヌカれた。

しかもちゃんと衣装まで現地のものを着ている。

何だ、裸じゃないのかと少しだけ思ってしまった。

ただ、衣装の上からも分かる豊満なバスト!

世界を前にして、堂々と日本を主張してくれている。

同じ日本国民として誇らしい。

その頂を前に、原住民の方々はどんな気持ちなのだろうかと、地球の裏側に思いを馳せた。

 

思考を博多に戻す。

この情報をお伝えした上で、彼女の紹介をする。

「みこ」は若い。

肌やスタイルから若さがにじみ出ている。

しかし、人当たりはバツグンだ。

おおらかで、ほんわか、フワフワしている。

だが、それだけではない。

きちんと人の話を聞き、的確に相槌を打ち、話を広げていく。

人生経験を重ねていなければ、ここまでの会話レベルには到達しない。

マッサージもすこぶる好評である。

心地よさと気持ちよさを行ったり来たりするテクニックが素晴らしい。

まるで、こちらの気持ちが見透かされているようだ。

ここまでの紹介だけなら、きっとこう思うはずだ。

「若いのにしっかりしている」

「安心できる接客だ」

しかし、「旅人」だと思ってもう一度考える。

 

人当たりがよくて、会話上手なのは、異国でのコミュニケーションで鍛えられた結果。

適切な距離感を肌で感じてきているのだろう。

言葉が違う人々と接しているのだ。

日本人の男心くらいはカンタンに読み取ってしまうに違いない。

マッサージも、ひょっとしたら現地の人に施術しているのかもしれない。

気持ちよさは世界共通だろうから。

世界中で評価されている(と思う)「みこ」に是非会いにきていただきたい。

タイミングを逃すと、いつの間にか旅に出てしまう気がするから。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

お部屋は、キッテ・マルイ近辺、
博多消防署近辺、リッツファイブ近辺です!!

いそいでいそいで〜

思っていたより電話が鳴らない。誰か助けてください。

営業中のおさぼりにもどうぞ^^

営業中の休憩にどうぞ