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2021年4月19日 4:38 AM えりか

「えりか」はフランジパニのエステティシャンである。

「えりか」はフランジパニの妹キャラでもある。

ルックス的なことをいうと、黒髪で小柄、色白で華奢だ。

清楚系もしくはロリ系と思っていただいて差し支えない。

目がキラキラしていて、いつもニコニコしている。

そして、距離感が近い。

物理的にも、精神的にも近い。

初めて会ったときからボディタッチが多く、ヘタするとそのまま腕を組んで歩き出しそうな勢いだった。

「えりか」自身、ハグが好きだと公言しているくらいだ。

普通、それなりに仲が良くないとできないと思う。

「あれ、そんなに仲良かったっけ?」

つい錯覚してしまう子だ。

しかし、決してイヤな気分にはならない。

むしろテンションが上がる。

「あー、こんな妹がいたらなぁ」

そんな気持ちにさせられる。

そんな「えりか」であるが、接客は問題なさそうである。

普段は口数が多めの楽しい子だが、研修中は一生懸命施術をしていた。

マッサージ中、気持ちよくてウトウトしてしまう時があると思う。

そんなときは安らかで心地よい雰囲気を味わわせてくれるだろう。

そう、「えりか」は空気が読めるエステティシャンなのだ。

エラいぞ「えりか」!

……こちらまで妹を見守るお兄ちゃんになった気分になってしまうのである。

施術に関しては、素人である。

ただ、筋はいい。

華奢な体のどこにそんなパワーがあるのだろう?というくらいの圧をかけてくれる。

「フランジパニ」の水準に達する程度には上手である。

そして、妹キャラにマッサージをしてもらうというのはいいものだ。

男なら誰でも一度は妄想するであろう。

かわいい妹とあんなことやこんなことをするシチュエーションを。

その一つが叶えられるに違いない。

と、ここで大事なことをお伝えしなければならない。

「えりか」はEカップである。

大事なことなのでもう一度言う。

「えりか」はEカップなのである。

華奢な体には少し不釣り合いな豊かさである。

定食を頼んだらご飯がドンブリで出てきたような衝撃である。

食べたものが全て胸につくのだろうか。

妹キャラというと、貧乳を連想される方もいるかと思われる。

しかし、「えりか」はそうではない。

その点はご注意いただきたい。

改めて情報を整理してみよう。

距離感が近く、ハグ好きでボディタッチの多い女の子。

その子の胸が突起しているのならば……

事故が起こるのは必然である。

ヘンな日本語であるが、男にとっての至福の瞬間は必ず訪れると思われる。

ぱふぱふという単語に夢を見てしまう我々が、ぽよーんと音が鳴りそうなその瞬間を待ち望まないなんてことがあるのだろうか。

けしからん!

実にけしからんおっぱいだ!

ありがとう!

そう言いたくもなると思う(笑)

「フランジパニ」の衣装はいいカンジにボディラインが分かっていいのだが。

こと「えりか」に関しては、セーラー服や体操服あたりを少し着せてみたい気分になった。

そんな店長の気持ちは、「えりか」にお会いしていただければお分かりいただけると思う。

最後に、タイプ的な話をしておこうと思う。

年下、ロリ、清楚、小柄、スレンダー、人懐っこいといったあたりの単語に魅力を感じる方には間違いなく超オススメである。

逆に、熟女とかぽっちゃり、淑女やギャル、女王様といった趣味趣向の方には正直薦めづらい。

しかし、そんな方でも気分を変えたいときにはぜひお試しいただきたい。

対極の世界で新たな悦楽を発見していただける自信はあるから。

こんな「えりか」ですが、どうかよろしくお願いします。
(妹を送り出す兄のような気分になってしまった)

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2021年3月9日 6:16 AM ねね

「ねね」はフランジパニのエステティシャンである。

 

若い。

そして、かわいい。

肌なんて、スベスベでピチピチしている。

若くてかわいいというのは、やはり武器である。

素晴らしい。

 

美容やダイエットに気を配りながらも、カフェでまったりするのが好きというあたりは、いかにも今どきの女の子だ。

だが、キャピキャピしているかというとそういうわけではない。

若い割に、というと何だが、人との接し方は落ち着いている。

 

学生時代は陸上をしていたらしく、そこで学んだのかもしれない。

ただ、ガッツリ体育会系ではなかったとのことだ。

その絶妙なバランスが、良い接客に結びついているのだろう笑

きちんと人の話を聞いて、ニコニコ相槌を打ち、会話のキャッチボールができる子だ。

顔が良くて、会話も上手なので、正直飲み屋でも売れっ子になれると思う。

だが、彼女はメンズエステを選んだ。

 

本人に理由を聞いてみると、

「私、マッサージうまくなりたいんです!」

とのことだった。

なんてありがたいのだろう。

個室で、ドリンクの要求をされることなく、彼女を独り占めできるなんて贅沢の極みではなかろうか。

 

ところでそのマッサージであるが、うまくなりたいと言っている手前、経験者ではない。

それでも、意欲的なだけあり、センスを感じさせる。

やはりアスリートだったことが影響しているのだろうか。

セルフメンテナンスしてたり、顧問の先生にマッサージされたりしていたのかもしれない。

そうだとしたら、顧問の先生が羨ましい笑

 

ジムに行くのが趣味らしい。

さすがアスリート系である。

女の子らしく甘いものが好きだが、体型を気にしてガマンするらしい。

意識が高い!

どんなタイプのお客様にも喜んでいただけるだろうと思う。

ぜひ、「ねね」と良きひとときを過ごしていただきたい

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

2020年8月13日 3:16 AM かな

「かな」はフランジパニのエステティシャンである。

 

「高嶺の花子さんかな?」

これが第一印象である。

キレイな顔立ち。

スラっと伸びた手足。

クールビューティである。

素晴らしいことだ。

 

だが、美人ならではの不安もあった。

「とっつきにくかったらどうしよう」

しかし、そんな不安は全くないようだ。

接客後、「かな」に感想を聞いてみた。

「かな」は言う。

「メチャメチャ楽しかったです!!!」

接客を楽しめるというのは強みだ。

楽しんでいることがお客様にも伝わる。

どちらもハッピーである。

そうなればフランジパニとしてもハッピーである。

 

さらに「かな」は言う。

「私、この仕事が向いてるかもしれません!」

実に素晴らしい。

仕事が向いているとはなかなか言えるものではない。

聞けば、男性の生態を知れて楽しいとのことだ。

男からしてみれば男性なんて単純な生き物であるが、彼女にはそうではないらしい。

みんな色んな個性があって、誰一人として同じ人はいないらしい。

当たり前っちゃ当たり前なのだが、目をキラキラして言われると説得力がある(笑)

 

あとは、何というか、砕けた話題が多いかもしれない。

正直書きづらいのだが、まぁ楽しいと思う(笑)

書けないことを匂わせている時点で面白いと感じ取っていただきたい。

 

美人で楽しい「かな」であるが、マッサージもしっかりしている。

それもそのはず、エステティシャンの経験もあるようだ。

その点についてもご安心いただきたい。

人を見た目で判断してはいけないと言うが、「かな」に関しては見た目で判断してはもったいない。

初めて顔を合わせた際「美人だな」と感じていただけると思う。

だがしかし、それでしゃべらないのはあまりにもったいない!

彼女の真の魅力は話してこそだ。

ぜひキラキラとした濃ゆいひとときをお楽しみいただきたい。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2019年8月24日 6:52 AM けい

「けい」はフランジパニのエステティシャンである。

面接の待ち合わせはいつもドキドキする。

無論、初対面だからである。

しかし、「けい」の時は別のドキドキを味わった。

大人びている。

何というか、ちゃんとしているのだ。

女子大生と聞いていたので、少し油断していたのかもしれない。

色っぽい上に丁寧だったので、思わずかしこまってしまった。

「なんかすいません」

口にはしなかったが、心の中でつぶやいたのだった。

さて、そんな彼女であるが、丁寧なだけではない。

話していくと、どんどん会話が盛り上がっていくのだ。

ニコニコ笑って話を聞いてくれるし、自分のことも話してくれたりする。

心のカベを感じないのだ。

無邪気なのである。もちろん良い意味で。

マッサージにもそれは表れている。

あらゆる箇所を丁寧に、抜かりなくマッサージしてくれる。

触れていない場所がないのでは?というくらい丁寧だ。

それでいて、無邪気!

人の体を反射させては、笑っていたりもする。

ビックリさせられる。もちろん良い意味で。

さらに、人のことを思いやれる女性だ。

一例を挙げる。

施術中、エステティシャンとお客様の体感温度には結構ズレが生じやすい。

動くエステティシャンは熱くなる。

お客様は動かないうえに、オイルが蒸発する際に気化熱を奪われるため冷えてしまう。

そこで発生するのがエアコンの温度調整という問題である。

男性サイドからすると、暑がるエステティシャンを見るとやせ我慢してしまいがちだ。

結果、施術の終盤ともなると凍えて全然集中できないという残念な事態に見舞われることもある。

メンズエステあるあるである。

だが、「けい」は違う。

お客様に快適に過ごしてもらいたいという気持ちが強いのだろう。

きちんとコミュニケーションを取って、お客様にとってバッチリな室温に調整する。

結果、どうなるか。

ご想像の通り、彼女は汗だくになりがちである。

尽くす女だな、と思う。

色っぽい、大人っぽい。

丁寧で、思いやりのある、尽くせる女性。

魅力的なエステティシャン、「けい」を是非お試しいただければと思う。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2019年5月22日 2:50 AM みこ

「みこ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

と同時に、「旅人」でもある。

いきなり何を言い出すのかと思われたことだろう。

だが、彼女のことが一番伝わりやすいフレーズなのである。

ある日のこと。

お店の携帯が鳴った。「みこ」からのLINEだ。

開いてみる。

「げ、原住民!?」

そこにある画像には、どこかの原住民と自撮りをする「みこ」。

確かに旅行に行くとは言っていた。

しかし、そんなところに、しかも一人で行くとは。

想像の斜め上な行動力だ。

正直、度肝をヌカれた。

しかもちゃんと衣装まで現地のものを着ている。

何だ、裸じゃないのかと少しだけ思ってしまった。

ただ、衣装の上からも分かる豊満なバスト!

世界を前にして、堂々と日本を主張してくれている。

同じ日本国民として誇らしい。

その頂を前に、原住民の方々はどんな気持ちなのだろうかと、地球の裏側に思いを馳せた。

 

思考を博多に戻す。

この情報をお伝えした上で、彼女の紹介をする。

「みこ」は若い。

肌やスタイルから若さがにじみ出ている。

しかし、人当たりはバツグンだ。

おおらかで、ほんわか、フワフワしている。

だが、それだけではない。

きちんと人の話を聞き、的確に相槌を打ち、話を広げていく。

人生経験を重ねていなければ、ここまでの会話レベルには到達しない。

マッサージもすこぶる好評である。

心地よさと気持ちよさを行ったり来たりするテクニックが素晴らしい。

まるで、こちらの気持ちが見透かされているようだ。

ここまでの紹介だけなら、きっとこう思うはずだ。

「若いのにしっかりしている」

「安心できる接客だ」

しかし、「旅人」だと思ってもう一度考える。

 

人当たりがよくて、会話上手なのは、異国でのコミュニケーションで鍛えられた結果。

適切な距離感を肌で感じてきているのだろう。

言葉が違う人々と接しているのだ。

日本人の男心くらいはカンタンに読み取ってしまうに違いない。

マッサージも、ひょっとしたら現地の人に施術しているのかもしれない。

気持ちよさは世界共通だろうから。

世界中で評価されている(と思う)「みこ」に是非会いにきていただきたい。

タイミングを逃すと、いつの間にか旅に出てしまう気がするから。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

お部屋は、キッテ・マルイ近辺、
博多消防署近辺、リッツファイブ近辺です!!

いそいでいそいで〜

思っていたより電話が鳴らない。誰か助けてください。

営業中のおさぼりにもどうぞ^^

営業中の休憩にどうぞ