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2021年2月15日 6:55 AM ななみ

「ななみ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

メンズエステのエステティシャンに求められるものを考えてみる。

トークスキル?

あった方がいい。

マッサージの技術?

もちろんあった方がいい。

色気?

これもあった方がいい。

色々あるのだが、結局メンズエステが提供すべきものは

【やすらぎ】

【ときめき】

に集約されると思っている。

そして、「ななみ」はそれらを両方感じていただけるエステティシャンである。

 

まず、「ななみ」は愛想がいい。

そもそもフランジパニのエステティシャンは全員愛想がいい。

わざわざ特筆するということは、めちゃくちゃ愛想がいいということだ。

ニコニコした顔は、まぶしい。

玄関を開けて顔を合わせた瞬間、「ボンっ」と胸の奥が爆発しそうになるはずだ。

暗い気持ちで癒しを求めてこられたお客様は、この瞬間に目的達成である。

しかしそれだけではもったいないので、時間いっぱいまで楽しんでいただきたい。

まぁすごい破壊力のある笑顔である。

ときめきを秒で与えるエステティシャンだ。

ルンルン気分で接客を受けていただくと、いよいよ施術タイムとなる。

彼女の笑顔は全く絶えない。

 

施術中、なかなかエステティシャンの顔は見えない。

見えない間にすっごいヘンな顔をしているエステティシャンはいるのだろうか。

長年の疑問である。

しかし、その疑問は今はどうでもいい。

「ななみ」の場合、いつでもニコニコしている。

それゆえに、たまに目が合った瞬間に心が温かくなる。

今度は笑顔でやすらぎを与えてくれるわけだ。

お客様を魅了するエステティシャンである。

 

笑顔に圧倒される可能性があるので、他の情報も事前にお伝えしておきたい。

まず、かわいい。

笑顔の印象しか残らない可能性が高いが、美人である。

スタイルもいい。

マッサージもちゃんと上手だ。

丁寧にコミュニケーションを取りながら、的確に応えてくれる。

ハイスペックなエステティシャンなのだ。

かわいいは正義だという。

であれば、かわいいを求めることもまた正義であろう。

したがって、「ななみ」を予約することは正義である。

何の罪悪感も感じず、お問い合わせいただきたい。

「ななみ」の笑顔にたどり着けば、正解だったと確信するはずである。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

 

2020年8月13日 3:16 AM かな

「かな」はフランジパニのエステティシャンである。

 

「高嶺の花子さんかな?」

これが第一印象である。

キレイな顔立ち。

スラっと伸びた手足。

クールビューティである。

素晴らしいことだ。

 

だが、美人ならではの不安もあった。

「とっつきにくかったらどうしよう」

しかし、そんな不安は全くないようだ。

接客後、「かな」に感想を聞いてみた。

「かな」は言う。

「メチャメチャ楽しかったです!!!」

接客を楽しめるというのは強みだ。

楽しんでいることがお客様にも伝わる。

どちらもハッピーである。

そうなればフランジパニとしてもハッピーである。

 

さらに「かな」は言う。

「私、この仕事が向いてるかもしれません!」

実に素晴らしい。

仕事が向いているとはなかなか言えるものではない。

聞けば、男性の生態を知れて楽しいとのことだ。

男からしてみれば男性なんて単純な生き物であるが、彼女にはそうではないらしい。

みんな色んな個性があって、誰一人として同じ人はいないらしい。

当たり前っちゃ当たり前なのだが、目をキラキラして言われると説得力がある(笑)

 

あとは、何というか、砕けた話題が多いかもしれない。

正直書きづらいのだが、まぁ楽しいと思う(笑)

書けないことを匂わせている時点で面白いと感じ取っていただきたい。

 

美人で楽しい「かな」であるが、マッサージもしっかりしている。

それもそのはず、エステティシャンの経験もあるようだ。

その点についてもご安心いただきたい。

人を見た目で判断してはいけないと言うが、「かな」に関しては見た目で判断してはもったいない。

初めて顔を合わせた際「美人だな」と感じていただけると思う。

だがしかし、それでしゃべらないのはあまりにもったいない!

彼女の真の魅力は話してこそだ。

ぜひキラキラとした濃ゆいひとときをお楽しみいただきたい。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2019年5月22日 2:50 AM みこ

「みこ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

と同時に、「旅人」でもある。

いきなり何を言い出すのかと思われたことだろう。

だが、彼女のことが一番伝わりやすいフレーズなのである。

ある日のこと。

お店の携帯が鳴った。「みこ」からのLINEだ。

開いてみる。

「げ、原住民!?」

そこにある画像には、どこかの原住民と自撮りをする「みこ」。

確かに旅行に行くとは言っていた。

しかし、そんなところに、しかも一人で行くとは。

想像の斜め上な行動力だ。

正直、度肝をヌカれた。

しかもちゃんと衣装まで現地のものを着ている。

何だ、裸じゃないのかと少しだけ思ってしまった。

ただ、衣装の上からも分かる豊満なバスト!

世界を前にして、堂々と日本を主張してくれている。

同じ日本国民として誇らしい。

その頂を前に、原住民の方々はどんな気持ちなのだろうかと、地球の裏側に思いを馳せた。

 

思考を博多に戻す。

この情報をお伝えした上で、彼女の紹介をする。

「みこ」は若い。

肌やスタイルから若さがにじみ出ている。

しかし、人当たりはバツグンだ。

おおらかで、ほんわか、フワフワしている。

だが、それだけではない。

きちんと人の話を聞き、的確に相槌を打ち、話を広げていく。

人生経験を重ねていなければ、ここまでの会話レベルには到達しない。

マッサージもすこぶる好評である。

心地よさと気持ちよさを行ったり来たりするテクニックが素晴らしい。

まるで、こちらの気持ちが見透かされているようだ。

ここまでの紹介だけなら、きっとこう思うはずだ。

「若いのにしっかりしている」

「安心できる接客だ」

しかし、「旅人」だと思ってもう一度考える。

 

人当たりがよくて、会話上手なのは、異国でのコミュニケーションで鍛えられた結果。

適切な距離感を肌で感じてきているのだろう。

言葉が違う人々と接しているのだ。

日本人の男心くらいはカンタンに読み取ってしまうに違いない。

マッサージも、ひょっとしたら現地の人に施術しているのかもしれない。

気持ちよさは世界共通だろうから。

世界中で評価されている(と思う)「みこ」に是非会いにきていただきたい。

タイミングを逃すと、いつの間にか旅に出てしまう気がするから。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2019年8月24日 6:52 AM けい

「けい」はフランジパニのエステティシャンである。

面接の待ち合わせはいつもドキドキする。

無論、初対面だからである。

しかし、「けい」の時は別のドキドキを味わった。

大人びている。

何というか、ちゃんとしているのだ。

女子大生と聞いていたので、少し油断していたのかもしれない。

色っぽい上に丁寧だったので、思わずかしこまってしまった。

「なんかすいません」

口にはしなかったが、心の中でつぶやいたのだった。

さて、そんな彼女であるが、丁寧なだけではない。

話していくと、どんどん会話が盛り上がっていくのだ。

ニコニコ笑って話を聞いてくれるし、自分のことも話してくれたりする。

心のカベを感じないのだ。

無邪気なのである。もちろん良い意味で。

マッサージにもそれは表れている。

あらゆる箇所を丁寧に、抜かりなくマッサージしてくれる。

触れていない場所がないのでは?というくらい丁寧だ。

それでいて、無邪気!

人の体を反射させては、笑っていたりもする。

ビックリさせられる。もちろん良い意味で。

さらに、人のことを思いやれる女性だ。

一例を挙げる。

施術中、エステティシャンとお客様の体感温度には結構ズレが生じやすい。

動くエステティシャンは熱くなる。

お客様は動かないうえに、オイルが蒸発する際に気化熱を奪われるため冷えてしまう。

そこで発生するのがエアコンの温度調整という問題である。

男性サイドからすると、暑がるエステティシャンを見るとやせ我慢してしまいがちだ。

結果、施術の終盤ともなると凍えて全然集中できないという残念な事態に見舞われることもある。

メンズエステあるあるである。

だが、「けい」は違う。

お客様に快適に過ごしてもらいたいという気持ちが強いのだろう。

きちんとコミュニケーションを取って、お客様にとってバッチリな室温に調整する。

結果、どうなるか。

ご想像の通り、彼女は汗だくになりがちである。

尽くす女だな、と思う。

色っぽい、大人っぽい。

丁寧で、思いやりのある、尽くせる女性。

魅力的なエステティシャン、「けい」を是非お試しいただければと思う。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2018年4月26日 8:19 AM りさ

「りさ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

いつも書いている気がするが、面接の際は店長がドキドキである。

どんな女の子が来るのか楽しみ半分、お店の価格帯が福岡平均よりも少し高い料金を頂いているので、それに見合う女の子なのか不安半分。

まずは顔やスタイルで合否の半分が決まってしまう世界だ。

当店の基準に満たない場合、大抵どのタイミングでどう断ろうか?を考えながら面接を進める事になる。

 

「身長たか!」

初めてあった瞬間、可愛さ・スタイルを素早くクリアした事を確認すると、嬉しさと共にその子の特徴部分に目がいく。

身長170cm代。ただでさえ、男性平均身長を下回る店長と並ぶと悲しくなる。

そして、低身長の男性ほど高身長の女性が好きな男性も要望として多い。

「背が高い子」

電話問い合わせの際によく聞くフレーズだ。

なんででしょう?単純に、かっこいい!

 

面接しただけではその子の性格の全てを理解するのは不可能だ。

しかし、少しの会話の中だけで、ある程度のヒントを見出すことはできる。

会話の内容、受け答えの仕方、話し中の笑顔、お茶の飲み方まで(笑)

そして、確信した。

「いい子だな」

 

お昼の仕事は現役エステティシャンとの事。

これまたありがたい。

エステティシャンやボディケアなどのマッサージ経験者はこの道のプロ。

女性をターゲットにしたお仕事は全てに結果を求められる。エステの場合、痩せる為にエステに通うからだ。

男性は痩せる為にメンズエステ・メンズアロマを利用している訳ではないからな。

日々、そのような環境でお仕事している彼女は、たった1回で研修をクリアした。

「うまい!」

そして「強もみ(強めに揉む事)」ができるので、コリのひどい方は申し出て頂ければ対応可能だ。

 

鼠蹊部マッサージに抵抗がなさそうだった為、質問すると、

女性のお客様の連れであれば、男性の施術も行なっているとの事。

あまりにも勢いよく伸びてくる手に、寧ろ店長の方がびっくりした。

 

バスト96cm(F)カップ!

いや、メンズエステ店なので、触れないけどね。

それでも目の前に広がる世界が変わる。

それだけで、癒される。

「おっぱいは、正義だ!」

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

 

お部屋は、キッテ・マルイ近辺、
博多消防署近辺、リッツファイブ近辺です!!

いそいでいそいで〜

思っていたより電話が鳴らない。誰か助けてください。

営業中のおさぼりにもどうぞ^^

営業中の休憩にどうぞ