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2020年8月13日 3:16 AM かな

「かな」はフランジパニのエステティシャンである。

 

「高嶺の花子さんかな?」

これが第一印象である。

キレイな顔立ち。

スラっと伸びた手足。

クールビューティである。

素晴らしいことだ。

 

だが、美人ならではの不安もあった。

「とっつきにくかったらどうしよう」

しかし、そんな不安は全くないようだ。

接客後、「かな」に感想を聞いてみた。

「かな」は言う。

「メチャメチャ楽しかったです!!!」

接客を楽しめるというのは強みだ。

楽しんでいることがお客様にも伝わる。

どちらもハッピーである。

そうなればフランジパニとしてもハッピーである。

 

さらに「かな」は言う。

「私、この仕事が向いてるかもしれません!」

実に素晴らしい。

仕事が向いているとはなかなか言えるものではない。

聞けば、男性の生態を知れて楽しいとのことだ。

男からしてみれば男性なんて単純な生き物であるが、彼女にはそうではないらしい。

みんな色んな個性があって、誰一人として同じ人はいないらしい。

当たり前っちゃ当たり前なのだが、目をキラキラして言われると説得力がある(笑)

 

あとは、何というか、砕けた話題が多いかもしれない。

正直書きづらいのだが、まぁ楽しいと思う(笑)

書けないことを匂わせている時点で面白いと感じ取っていただきたい。

 

美人で楽しい「かな」であるが、マッサージもしっかりしている。

それもそのはず、エステティシャンの経験もあるようだ。

その点についてもご安心いただきたい。

人を見た目で判断してはいけないと言うが、「かな」に関しては見た目で判断してはもったいない。

初めて顔を合わせた際「美人だな」と感じていただけると思う。

だがしかし、それでしゃべらないのはあまりにもったいない!

彼女の真の魅力は話してこそだ。

ぜひキラキラとした濃ゆいひとときをお楽しみいただきたい。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2020年5月25日 5:40 AM ひなの

「ひなの」はフランジパニのエステティシャンである。

「もし自分が接客を受けたらメッチャ楽しいだろうな」

そう思わせるエステティシャンだ。

最大の理由、それは本人が接客を楽しんでいることだと思う。

本人も常々公言している。

「普段会えない男性とお会いできて、知らない世界のお話が聞けるのが楽しみです!」

なんていい子なんだろう。

そんなことを言う割には、なかなか話しかけては来ない。

でも、何となく感じるのだ…

話しかけてください、という圧を!

圧に負けて話題を振ってみる。

待ってましたとばかりにしゃべり出す!!!

会話切り出すのニガテか(笑)

バカな話は無邪気に笑いながら。

オトナな話は真剣に。

そんなに感情移入しなくても、というくらい食いついてくれる。

男性の発言、感性がそもそも目新しいのだろう。

貪欲に欲しがってくれるのだ。

乾いたスポンジのようにどんどん吸収していく。

何も知らない女の子を導いてあげているような気分になってくる。

真っ白なカンバスを染めていく感覚である。

いまどきスマホ一つでググれるのに、ピュアだなーと感心する。

色々言ったが、要は話していてとても楽しい。

ただの男性客ではなく、一人の男性として興味を持ってくれるからである。

その好奇心はマッサージにも表れる。

未経験者なのにやたらうまいのである。

男性の身体にも興味があるのであろう。

注意深く観察するからこそ、ツボが分かってしまうのだ。

きっと、鼠径部にも興味が…

男性のツボも分かっちゃうんだろうなー。

でもそんなにデータを集めてどうするのだろう。

一体何に使うのだろうか?

というのはあくまでも店長の妄想である。

でも、きっと当たっている、きっと多分!

外れていたらゴメンナサイ!(笑)

体験されたお客様がコソっと教えてくださることを願う。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2017年5月1日 3:58 PM ゆう

「ゆう」はフランジパニのエステティシャンである。

かれこれ6ヶ月。

入店に至るまで店長が口説くのに要した時間だ。

元々面識はあった。

かわいいので、是非入店して欲しかった。

それに、マッサージが上手い事も分かっていた。是非!とばかりに誘っていたのだが、なかなか都合がつかず、今まで動けずにいた。

メンズエステなのも抵抗があったようだ。

まぁ、当たり前なのだが。

そうこうしているうちに6ヶ月。

やっと、やっとである。

かわいさ、スタイル共に申し分ないだろう。

愛嬌いっぱいの優しい性格で、人懐っこい感じの為、一緒にいて楽しい。

女性経験の少ない、免疫の無い方であればあるほど、「俺この人好きだわ」とすぐに好きになってしまうタイプである。文章にすると表現が難しいが、店長が入店を口説き続けたという事で察して欲しい。

料理が得意で調理師免許ではないが、何か資格を持っている。何だったか忘れた。

どうやら自信はあるようだ。

食べた事はないので、味は分からない。

マッサージも上手いので申し分ない。

これから、人気出るであろう期待大の女性だ。

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2016年12月12日 8:46 PM ユリ

「ユリ」はフランジパニのエステティシャンである。

当店「ミサキ」の紹介により、入店まで至った。

要は、プライベートでの友達だった訳だ。

以前からマッサージに興味があったらしく、研修の際、飲み込みが早かった。
前向きな姿勢もあり、自主的に練習もしているという努力家な一面もある。

そこ、そこ!という場所を念入りにしてくれるサービス精神もありがたいセラピストだ。

 

メンズアロマ業界は初めてで、めちゃくちゃ緊張している様子。

右も左も分からない状態だ。

本人は、「他の在籍の女の子と同じ料金でいいのか」と謙遜している。

店長は、「お客様がエステティシャンを育てる」事も一つの事実だ、とも考えている。

 

小柄な体型で小顔、小動物っぽい可愛らしさ、それでいて親しみやすい。

愛嬌もばつぐんだ。

小さいから可愛いのではなく、実際に可愛い。

 

例えば、好きな女性のタイプ。

男なら、自分に尽くしてくれる女性を好む方も多い。

彼女の、過去のプライベート話を聞けば聞くほど、彼女に好きになってもらった男は幸せ者だなと思える内容だった。
男心をくすぐるツボを心得ているようだ。
毎日疲れて帰宅するとご飯を準備して待っていてくれる。

仕事の愚痴を聞いてくれる。

家庭的ですばらしい。

 

趣味は「ベランダでの菜園」との事だ。

シソとかネギとか育てていたらしい・・・。

 

過去形なのは枯れてしまったからだ。

趣味じゃねーじゃねーか!

と思った(笑)

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。
 

 

2020年3月9日 7:14 AM さや

「さや」はフランジパニのエステティシャンである。

そしてメンズエステにおいて、最も間違いのないタイプである。

世の男性はメンズエステのエステティシャンに何を求めるだろうか。

改めて考えてみる。

少なくとも言えるのは、街のマッサージ屋さんを選ばずに来てくださったということだ。

メンズエステは、必ず女性のエステティシャンが施術をする。

つまり、女性ならではのプラスアルファを求めているに違いない。

男性では出せない、女性らしい手さばきだろうか。

あるいは、二人きりで肌が触れるドキドキ感だろうか。

はたまた「男として生まれてきて良かった!」と思えるようなマッサージだろうか。

考えてみたが、たぶん全部正解だ笑

そして、かわいくてキレイな女性がそれをしてくれるから幸せなのだ!

それでこそ街のマッサージ屋さんの倍くらいのお金を払う価値があるというものである。

さて、冒頭「さや」は「最も間違いのないタイプ」と書いた。

その理由をようやく説明させてもらう。

まず、キレイな顔立ちである。

万人ウケするタイプのルックスだ。

年齢も20代中盤で、程よい。

穏やかな性格であり、人当たりもよい。

そして何よりマッサージが絶妙にうまい。

人肌の温もり。

コリをほぐす心地よさ。

電気が走るような気持ちよさ。

これらを使い分けるから、快感で腰が抜けそうになる。

穏やかな声なので若干ウトウトするのだが、快楽で即座に目覚めさせられる。

これでマッサージ歴もメンズエステ歴もほぼないというのだから末恐ろしい。

センスの塊なのだろう。

繰り返しになるが、メンズエステに求められているものは大きく2つだ。

エステティシャンの性格・ルックス、そして技術だ。

すでに書いたとおり、「さや」はどれも申し分ない。

店長として太鼓判が押せる存在だ。

安心して施術を受けてもらいたい。

ただし、油断すると骨抜きにされるだろう笑

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

お部屋は、キッテ・マルイ近辺、
博多消防署近辺、リッツファイブ近辺です!!

いそいでいそいで〜

思っていたより電話が鳴らない。誰か助けてください。

営業中のおさぼりにもどうぞ^^

営業中の休憩にどうぞ