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2021年9月1日 2:47 AM ありな

「ありな」はフランジパニのエステティシャンである。

 

まず前置きであるが、エステティシャンを紹介する順番として、

ルックス

性格

施術

と、お伝えすることを基本としている。

なぜならば、お客様が接客を受ける際、その順番で体験するはずだからである。

したがって、今回もルックスの部分から入っていくことになる。

通常、この部分は「かわいい」だとか、「美人」だとかそういう類の褒め言葉が並ぶ。

思った通りのことを書くので、間違いはないが、内容が似たようなものになってしまう感は正直否めない。
(かわいい子ばかり採用しているからそうなるのだ、と言い訳をしておく)

前置きが長くなってしまった。

肝心な「ありな」の容姿である。

ここまで引っ張ったので、もう誤解を恐れずに書いてしまおう。

色っぽい。

艶っぽい。

美人な顔立ちである。

ぷっくりとした唇。

艶やかな髪。

フェロモンムンムンだ!

思ったことを、ありのままに紹介するなら

顔が、エ○い

と言ってしまいたいところだ。

しかし、それって褒め言葉になるのだろうか。

「ありな」に失礼な気もする。

ということで、さすがにそれはやめておこう。

まとめると、

匂い立つ美女

となるであろう。

これは間違いない。

ところで、ルックスにはスタイルも含まれる。

これもまた「ありな」は特徴的だ。

本人が何も言わなければ「ただの」スレンダーな美女である。

ところが本人、コンプレックスを抱えているらしい。

本人の発言を再現してみる。

「私、メッチャお尻がデカいんですぅ~><

こんなんじゃ誰もお嫁にもらってくれない…」

だそうだ。

「フランジパニ」のホームページにアップされている画像をしげしげと眺めてみる。

「ありな」があげた写メ日記もまじまじと見つめてみる。

穴が開くほど凝視してみた。

結論は全く変わらない。

「ええケツしとるやん」

本人は引け目を感じているが、むしろプリっとした綺麗なお尻である。

ぜひ皆様も画像及び実物でご確認いただきたい。

おっきなお尻が好きな男性は一定数いるものだ。
(体感的には多いような気がしている)

大きめのお尻フェチの方には、それはもうたまらんケツだろう。

かぶりつきたくなるようなヒップである。
(痛いと思うので、もちろん実際にはやめていただきたい)

「お嫁にもらってくれない」なんて言っているくらいである。

「ありな」のお尻が好きな方は、その旨お伝えいただければワンチャンお嫁にもらえるかも…?

熱が入ってしまった。

性格に移ろう。

よく笑い、受け答えがしっかりしたいい子である。

美人であるがゆえに、黙っているとツンツンしてるように見える顔立ちではある。

しかし、笑顔を絶やさない。

いい子だ、優しい。

優しい女性にありがちな話であるが、ダメな男が寄ってくるらしい。

甘やかしてるからだろう、というのは本人には伝えずにおく。

接客において言えることは一つ。

尽くしてくれるということだ。

これが大事なことである。

性格面から考えて、快適な接客をしてくれることは目に見えている。

最後に施術である。

マッサージの経験はない。

しかし、快感を感じるツボといえばいいだろうか、気持ちよさを感じる内容である。

センスと言えばいいのだろうか、とにかく上手である。

尽くすタイプの人は、施術が上手な傾向にある。

「ありな」もそのタイプのようだ。

黙っていれば全く未経験だとは感じさせない。

マッサージに関しても安心していただければと思う。

エステティシャン紹介は、性格の部分にボリュームを割くことが多いのだが、今回はそうはならなかった。

「ありな」のルックスが良いにもかかわらず、間違った理解をされてしまいそうなところがあったからだ。

正確に伝わればいいなと思う。

要するに、美人で、スタイルが良くて、お尻が少し大きな女の子である。

最後の部分だけ「この頃はやりの女の子♪」ではないかもしれない。

しかし、流行など関係ない。

いつの時代でも通じる美人度、いい女度を誇っている。

出勤が主に週末の夜になると思う。

予約が取れる枠があまり多くないので、予約が困難になってくると思う。

週末のご褒美をお考えの方は、週の頭にでもご予約していただいた方がよいかもしれない。

ご褒美として、相応しい時間をお約束する。

乞うご期待!

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2021年8月9日 3:09 AM りお

「りお」はフランジパニのエステティシャンである。

 

ルックスは色白で小柄、かわいらしい子だ。

スタイルもよく、Tシャツの上から分かる、ほどよい胸の膨らみについ目がいってしまう。

目の保養になるだろう。

 

そして、女性向けのエステティシャンを経験している本格派だ。

人の肌に触れることに慣れており、施術が期待できる。

将来的にはエステを開業することを目指しており、意欲的でもある。

 

非常に整ったイメージを持たれる方もいるかもしれない。

そして、そのまま接客を受けるとこう思われるかもしれない。

『ちょっと、カタいかも?』

ちゃんとしてるからこそ、少し距離感を感じてしまう。

もしそう感じたとしても、心配はいらない。

単純な話で、緊張しているだけである。

初日の接客後はうまく接客できず、涙を流していた。

 

しかし、開業してやっていくには、新規客相手にも打ち解けなければならない。

将来に向けた志があるから、きっと乗り越えてくれるだろう。

最初こそカタいかもしれないが、必ず打ち解けたいい接客ができるはずである。

 

聞くところによると、お酒でやらかしているらしい。

趣味は飲酒だと公言しているが、気づいたら道路の上で寝ていたこともあるらしいのだ。

こんなかわいい子が道路で寝ていたら…

という妄想はさておき、スキを感じるエピソードだ。

 

男性とは、スキに弱い生き物だと思う、私は。

一見カタい人が実はそうではないというギャップは、非常に魅力的である。

もう完全なる主観であるが、お酒に酔う人は何だか仲良くなれそうな気がする。

なんか、いい。

 

さらに、特技として楽器が弾けるらしい。

聞き慣れない横文字ばかりで覚えていないが、4種類はいけるらしい。

楽器が得意というのは、男心として何かグッとくるものがある。

 

まだよくも悪くも初々しい接客である。

施術に関しても、女性向けから男性向けにシフトチェンジしているところである。

だからこそ、将来有望な逸材を青田刈りのつもりで早めに取り込んでいただければと思う。

私自身も知らない魅力が溢れてくる予感しかしない。

早めの時間の出勤が主になるだろうが、時間が合う方は先物買いをしてもらいたい。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

2021年2月15日 6:55 AM ななみ

「ななみ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

メンズエステのエステティシャンに求められるものを考えてみる。

トークスキル?

あった方がいい。

マッサージの技術?

もちろんあった方がいい。

色気?

これもあった方がいい。

色々あるのだが、結局メンズエステが提供すべきものは

【やすらぎ】

【ときめき】

に集約されると思っている。

そして、「ななみ」はそれらを両方感じていただけるエステティシャンである。

 

まず、「ななみ」は愛想がいい。

そもそもフランジパニのエステティシャンは全員愛想がいい。

わざわざ特筆するということは、めちゃくちゃ愛想がいいということだ。

ニコニコした顔は、まぶしい。

玄関を開けて顔を合わせた瞬間、「ボンっ」と胸の奥が爆発しそうになるはずだ。

暗い気持ちで癒しを求めてこられたお客様は、この瞬間に目的達成である。

しかしそれだけではもったいないので、時間いっぱいまで楽しんでいただきたい。

まぁすごい破壊力のある笑顔である。

ときめきを秒で与えるエステティシャンだ。

ルンルン気分で接客を受けていただくと、いよいよ施術タイムとなる。

彼女の笑顔は全く絶えない。

 

施術中、なかなかエステティシャンの顔は見えない。

見えない間にすっごいヘンな顔をしているエステティシャンはいるのだろうか。

長年の疑問である。

しかし、その疑問は今はどうでもいい。

「ななみ」の場合、いつでもニコニコしている。

それゆえに、たまに目が合った瞬間に心が温かくなる。

今度は笑顔でやすらぎを与えてくれるわけだ。

お客様を魅了するエステティシャンである。

 

笑顔に圧倒される可能性があるので、他の情報も事前にお伝えしておきたい。

まず、かわいい。

笑顔の印象しか残らない可能性が高いが、美人である。

スタイルもいい。

マッサージもちゃんと上手だ。

丁寧にコミュニケーションを取りながら、的確に応えてくれる。

ハイスペックなエステティシャンなのだ。

かわいいは正義だという。

であれば、かわいいを求めることもまた正義であろう。

したがって、「ななみ」を予約することは正義である。

何の罪悪感も感じず、お問い合わせいただきたい。

「ななみ」の笑顔にたどり着けば、正解だったと確信するはずである。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

 

2016年12月12日 8:46 PM ユリ

「ユリ」はフランジパニのエステティシャンである。

以前からマッサージに興味があったらしく、研修の際、飲み込みが早かった。
前向きな姿勢もあり、自主的に練習もしているという努力家な一面もある。

そこ、そこ!という場所を念入りにしてくれるサービス精神もありがたいセラピストだ。

 

メンズアロマ業界は初めてで、めちゃくちゃ緊張している様子。

右も左も分からない状態だ。

本人は、「他の在籍の女の子と同じ料金でいいのか」と謙遜している。

店長は、「お客様がエステティシャンを育てる」事も一つの事実だ、とも考えている。

 

小柄な体型で小顔、小動物っぽい可愛らしさ、それでいて親しみやすい。

愛嬌もばつぐんだ。

小さいから可愛いのではなく、実際に可愛い。

 

例えば、好きな女性のタイプ。

男なら、自分に尽くしてくれる女性を好む方も多い。

彼女の、過去のプライベート話を聞けば聞くほど、彼女に好きになってもらった男は幸せ者だなと思える内容だった。
男心をくすぐるツボを心得ているようだ。
毎日疲れて帰宅するとご飯を準備して待っていてくれる。

仕事の愚痴を聞いてくれる。

家庭的ですばらしい。

 

趣味は「ベランダでの菜園」との事だ。

シソとかネギとか育てていたらしい・・・。

 

過去形なのは枯れてしまったからだ。

趣味じゃねーじゃねーか!

と思った(笑)

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

 

2018年9月28日 6:41 PM しの

「しの」はフランジパニのエステティシャンである。

 

まだ蒸し暑い夏の日、お互いの服の特徴を伝えカフェの前で待ち合わせする。

「あ、あの子っぽいな。いいねぇ、美人からの問い合わせは実にありがたい。」

第一印象は美人!色白で小柄。目元ぱっちりで正統派の美形タイプ。

単に「美人」と表現すると、「堂々としていて、我が強く、周りにもチヤホヤされて育ったから一筋縄ではいかない感じ」という勝手なイメージを持っているのだが、どうやらそうではないらしい。

受け答えは腰が低く丁寧で真面目なのだが、どちらかというと「ひょうきん!??」

ユーモアも持ち合わせているので、コミュニケーション能力に長けている。

個室で二人きりになるメンズアロマにおいて、心地良いひと時を過ごすには必須の能力である。

仕事のやり取りでも、さりげない気遣いをしてくれる、「痒いところに手が届く」女性だ。

また、人の良いところを見つけるのがうまく、男性客のことを悪く言ったことがない。

まさに、男を立てるのが上手なエステティシャンだ。

リラクゼーションマッサージの経験があり、マッサージの方も申し分がない。

その上、練習を欠かさない向上心を持っている。

非の打ち所がない。

 

そんな彼女に趣味を聞いてみると、ゲームやアニメと言った答えが真っ先に返ってくる。

本人も自認する、軽いオタクのようだ。

一方で、バイクが好きだったりF1やフォーミュラ観戦もしたりと、意外な一面も持ち合わせている。

 

チョコレートが好きだと言うので「女の子らしい」と思って聞いてみると、カカオの含有率の説明を受けた。

ガチである。
オタクというより、何事にも本気なのだろう。

「失敗したくない」と思う方にこそ自信を持っておススメできる「間違いない」エステティシャンだ。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

お部屋は、キッテ・マルイ近辺、
博多消防署近辺、リッツファイブ近辺です!!

いそいでいそいで〜

思っていたより電話が鳴らない。誰か助けてください。

営業中のおさぼりにもどうぞ^^

営業中の休憩にどうぞ