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2020年5月25日 5:40 AM ひなの

「ひなの」はフランジパニのエステティシャンである。

「もし自分が接客を受けたらメッチャ楽しいだろうな」

そう思わせるエステティシャンだ。

最大の理由、それは本人が接客を楽しんでいることだと思う。

本人も常々公言している。

「普段会えない男性とお会いできて、知らない世界のお話が聞けるのが楽しみです!」

なんていい子なんだろう。

そんなことを言う割には、なかなか話しかけては来ない。

でも、何となく感じるのだ…

話しかけてください、という圧を!

圧に負けて話題を振ってみる。

待ってましたとばかりにしゃべり出す!!!

会話切り出すのニガテか(笑)

バカな話は無邪気に笑いながら。

オトナな話は真剣に。

そんなに感情移入しなくても、というくらい食いついてくれる。

男性の発言、感性がそもそも目新しいのだろう。

貪欲に欲しがってくれるのだ。

乾いたスポンジのようにどんどん吸収していく。

何も知らない女の子を導いてあげているような気分になってくる。

真っ白なカンバスを染めていく感覚である。

いまどきスマホ一つでググれるのに、ピュアだなーと感心する。

色々言ったが、要は話していてとても楽しい。

ただの男性客ではなく、一人の男性として興味を持ってくれるからである。

その好奇心はマッサージにも表れる。

未経験者なのにやたらうまいのである。

男性の身体にも興味があるのであろう。

注意深く観察するからこそ、ツボが分かってしまうのだ。

きっと、鼠径部にも興味が…

男性のツボも分かっちゃうんだろうなー。

でもそんなにデータを集めてどうするのだろう。

一体何に使うのだろうか?

というのはあくまでも店長の妄想である。

でも、きっと当たっている、きっと多分!

外れていたらゴメンナサイ!(笑)

体験されたお客様がコソっと教えてくださることを願う。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2019年5月22日 2:50 AM みこ

「みこ」はフランジパニのエステティシャンである。

 

と同時に、「旅人」でもある。

いきなり何を言い出すのかと思われたことだろう。

だが、彼女のことが一番伝わりやすいフレーズなのである。

ある日のこと。

お店の携帯が鳴った。「みこ」からのLINEだ。

開いてみる。

「げ、原住民!?」

そこにある画像には、どこかの原住民と自撮りをする「みこ」。

確かに旅行に行くとは言っていた。

しかし、そんなところに、しかも一人で行くとは。

想像の斜め上な行動力だ。

正直、度肝をヌカれた。

しかもちゃんと衣装まで現地のものを着ている。

何だ、裸じゃないのかと少しだけ思ってしまった。

ただ、衣装の上からも分かる豊満なバスト!

世界を前にして、堂々と日本を主張してくれている。

同じ日本国民として誇らしい。

その頂を前に、原住民の方々はどんな気持ちなのだろうかと、地球の裏側に思いを馳せた。

 

思考を博多に戻す。

この情報をお伝えした上で、彼女の紹介をする。

「みこ」は若い。

肌やスタイルから若さがにじみ出ている。

しかし、人当たりはバツグンだ。

おおらかで、ほんわか、フワフワしている。

だが、それだけではない。

きちんと人の話を聞き、的確に相槌を打ち、話を広げていく。

人生経験を重ねていなければ、ここまでの会話レベルには到達しない。

マッサージもすこぶる好評である。

心地よさと気持ちよさを行ったり来たりするテクニックが素晴らしい。

まるで、こちらの気持ちが見透かされているようだ。

ここまでの紹介だけなら、きっとこう思うはずだ。

「若いのにしっかりしている」

「安心できる接客だ」

しかし、「旅人」だと思ってもう一度考える。

 

人当たりがよくて、会話上手なのは、異国でのコミュニケーションで鍛えられた結果。

適切な距離感を肌で感じてきているのだろう。

言葉が違う人々と接しているのだ。

日本人の男心くらいはカンタンに読み取ってしまうに違いない。

マッサージも、ひょっとしたら現地の人に施術しているのかもしれない。

気持ちよさは世界共通だろうから。

世界中で評価されている(と思う)「みこ」に是非会いにきていただきたい。

タイミングを逃すと、いつの間にか旅に出てしまう気がするから。

 

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2019年8月24日 6:52 AM けい

「けい」はフランジパニのエステティシャンである。

面接の待ち合わせはいつもドキドキする。

無論、初対面だからである。

しかし、「けい」の時は別のドキドキを味わった。

大人びている。

何というか、ちゃんとしているのだ。

女子大生と聞いていたので、少し油断していたのかもしれない。

色っぽい上に丁寧だったので、思わずかしこまってしまった。

「なんかすいません」

口にはしなかったが、心の中でつぶやいたのだった。

さて、そんな彼女であるが、丁寧なだけではない。

話していくと、どんどん会話が盛り上がっていくのだ。

ニコニコ笑って話を聞いてくれるし、自分のことも話してくれたりする。

心のカベを感じないのだ。

無邪気なのである。もちろん良い意味で。

マッサージにもそれは表れている。

あらゆる箇所を丁寧に、抜かりなくマッサージしてくれる。

触れていない場所がないのでは?というくらい丁寧だ。

それでいて、無邪気!

人の体を反射させては、笑っていたりもする。

ビックリさせられる。もちろん良い意味で。

さらに、人のことを思いやれる女性だ。

一例を挙げる。

施術中、エステティシャンとお客様の体感温度には結構ズレが生じやすい。

動くエステティシャンは熱くなる。

お客様は動かないうえに、オイルが蒸発する際に気化熱を奪われるため冷えてしまう。

そこで発生するのがエアコンの温度調整という問題である。

男性サイドからすると、暑がるエステティシャンを見るとやせ我慢してしまいがちだ。

結果、施術の終盤ともなると凍えて全然集中できないという残念な事態に見舞われることもある。

メンズエステあるあるである。

だが、「けい」は違う。

お客様に快適に過ごしてもらいたいという気持ちが強いのだろう。

きちんとコミュニケーションを取って、お客様にとってバッチリな室温に調整する。

結果、どうなるか。

ご想像の通り、彼女は汗だくになりがちである。

尽くす女だな、と思う。

色っぽい、大人っぽい。

丁寧で、思いやりのある、尽くせる女性。

魅力的なエステティシャン、「けい」を是非お試しいただければと思う。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

2020年8月10日 11:40 PM なの

「なの」はフランジパニのエステティシャンである。

 

「なの」は元々、女性に施すエステティシャンである。

その腕前は、責任ある立場を任されるほどであった。

だが、こういう状況なので勤めているお店の経営が難しくなってしまったとのこと。

出世を目指すなり、独立開業するなり、これからという状況で半ば道が絶たれるのは残念だと思われる。

 

ところが、本人に悲壮感は一切ない。

マッサージをしないとすぐに腕が落ちてしまうということで、フランジパニに来てくれることとなった。

不謹慎ではあるが、我々にとっては幸運である。

そんな彼女であるから、接客も施術も磨かれている。

男性客以上にシビアな女性を相手にしてきた分、培われてきたのであろう。

まず、第一声で心が掴まれる。

華があって、心地よい。

 

人は第一印象で決まるとは言うが、面接時もパーフェクトであった。

さすがの一言に尽きる。

 

技術的にも、オイルマッサージはバツグンである。

その腕前を味わえるだけでも金額以上の満足感を感じていただけるはずだ。

さらには、女性ばかり接客してきた分、男性に興味津々とのことでやる気も満々である。

男性としては、是非ともたくさん興味を持ってもらいたいものだ(笑)

本人も自覚しているが、興味がある分ついつい会話が弾む。

人懐っこい。

 

初対面にして「前から仲良かったっけ?」と勘違いしてしまうような子である。

明るくて華やかであるが、静かな時間をご希望の方は、事前に申し出てあげていただきたい。

でないと、マシンガントークが放たれることになる(笑)

ただ、若くして様々な経験をしているのであろう。

話す内容が大変面白いので、聞かなければもったいない気にさせられてしまうので、一度は話してみることをおすすめしておく。

エステティシャンを紹介するときにイメージが伝えやすいのは趣味の話である。

「なの」は多趣味である。

アクティブでエネルギッシュなので、色んな話題が出てくる。

よって、ここには書ききれない(笑)

ぜひ本人に質問していただければと思う。

暗くなりがちな世の中ですが、ポジティブなエネルギーを浴びにご指名いただけたらと思います。

 

※女の子は写真のホットパンツ(短パン)姿で施術いたします。

お部屋は、キッテ・マルイ近辺、
博多消防署近辺、リッツファイブ近辺です!!

いそいでいそいで〜

思っていたより電話が鳴らない。誰か助けてください。

営業中のおさぼりにもどうぞ^^

営業中の休憩にどうぞ